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ルノー、排ガス汚染物質量を意図的に操作か 仏紙報道 (写真=ロイター) :日本経済新聞

20コメント 登録日時:2019-05-14 06:23 | 日本経済新聞キャッシュ

【パリ=白石透冴】フランスの研究機関が、自動車大手ルノーが車の排ガスに含まれる汚染物質の量を意図的に操作していたと結論づけたことが13日、分かった。排ガス試験時に、実走行時より汚染物質の排出を少なく...

Twitterのコメント(20)

現行の排ガス規制はクリアーできないっていう結論ね。散々、日本に新しい規制を押し付けて、自国は不正でクリアーですか。
これ、かなり問題な気がするけど大丈夫かな・・・

ルノー、排ガス操作か:
ルノー、排ガス操作か:

三流自動車会社ルノー。
不正までやってたのか。
日産との提携を解消すべきだ。
足手まといでしかない。
ルノー、、、 お前もか。
オイコラ
18時40分の横浜は18.1℃。事実確認を確実に検証した結果なんだろうか…。経過を見守るしかないか。
ここまで類似の問題が全く出ない僕らのマツダ。
多くの自動車会社リークされてるけど排ガス規制守れてないんでしょ。
なぜルール作ったの??
 仏紙報道
アライアンス組んでるからと言って,そんなとこまで真似せんでもええのに。> 仏紙報道:日本経済新聞
うーん…時速50km以下で働く保護制御って流石に無理がありませんかねぇ…
まぁデータの開示は求められるだろうからすぐバレると思うけど、半国営企業みたいなもんだからなぁ…
もう日産と統合どころじゃないですね(´ー`)
「ルノー、排ガス汚染物質量を意図的に操作」
「フランスの研究機関はルノーが排ガスに含まれる汚染物質の量を意図的に操作していたと結論づけた。排ガス試験時に実走行時より汚染物質の排出を少なくみせるシステムが見つかった」
黒い霧:ルノーの排ガス疑惑、仏紙報道(日経)

ドイツのディーゼル車の二の舞いにならないとよいが‥。
日産に合併を拒否する理由がまたひとつ増えた
仏ルノーが、車の排ガスに含まれる汚染物質の量を意図的に操作していた。排ガス試験時に、実走行時より汚染物質の排出を少なくみせるシステムが見つかった。日経から。  ルノー車のNOx除去装置は、時速50km以下になると作動しない仕組み。
低水温モードを実際には低車速にも適用してたってこと?
“ 仏紙報道”
なんだかボロがたくさん出てきた。マスコミの標的になりつつあるのか。
エンジニアは流動的で、サプライヤーは共通で、となるとメーカー単独の問題じゃなくて、ディーゼルゲートはあちこちに飛び火するんじゃないかな…
仏紙報道

仏紙ルモンドが報じた。同社ディーゼル車が出す有害物質、窒素酸化物(NOx)などを巡る排ガス不正疑惑は16年に発覚。仏当局が17年、捜査の一環として、仏研究機関「自動車交通高等研究…
| 日経 - 2019/05/14 - 06:15 -
16年に排ガスを巡る不正疑惑が発覚したルノーですが、進展がありました。フランスの研究機関が、ルノーが意図的に排ガス中の汚染物質量を操作していたと結論づけました。仏紙ルモンドの報道です。日産との主導権争いにも影響する可能性があります。
以上

記事本文: ルノー、排ガス汚染物質量を意図的に操作か 仏紙報道 (写真=ロイター) :日本経済新聞