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平成の論文引用、iPSなど上位 1位は生命情報科学  :日本経済新聞

15コメント 2019-05-11 07:45  日本経済新聞

米調査会社クラリベイト・アナリティクスの日本法人は、平成時代に発表された日本の論文を対象に引用回数のランキングをまとめた。影響力の大きさを表し、ノーベル賞受賞につながったiPS細胞などの成果が上位に

ツイッターのコメント(15)

1位は生命情報科学:日経


1位「田村浩一郎」34785回
2位「飯島澄男」30804回
5位「山中伸弥」12650回
KEGGの引用数もなかなかすごいですね/
iPS細胞
再生医療
くりゅくりゅ❤️
Discover(Google)から
我が大学はすごかった??
首都大意外とすごい⤴️⤴️
1位は生命情報科学:日本経済新聞
首都大学東京すごい!
1位は生命情報科学
トップ20本の論文は世界でみても上位0.001%に入る。令和時代にも世界で注目される論文を出していけるのか」

そんな「異常値」を前提にして政策を考えんでくれよ...。神風が吹けばいけるっ!ってやつやん :-(
《トップ20本の論文は世界でみても上位0.001%》
平成論文引用首都大学米調査
炭素繊維、カーボンナノチューブなど新繊維質の開発は、意外に「第4次産業革命」に欠かせない!?シームレスボディは既に旅客機に使われ、トンネル掘削にシールド工法は、驚く硬度からシームレスチューブトンネルを予測。リニアの地球規模展開!?
これ、書き方が非常に悪いというか。。首都大学東京に所属の研究者が書いた論文が引用された回数が1番多かったって事ですね😎

営業とかでもこういう数値の使い方で資料とか持ってこられたら一瞬でそいつ信用出来なくなるのは僕だけなんでしょうか😇笑
以上
 

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