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[社説]脱炭素社会の実現へ問題を先送りするな  :日本経済新聞

10コメント 2019-05-04 20:11  日本経済新聞

エネルギー問題は安全性や環境への対応、経済性、安定供給など様々な要素を考える必要がある。どれも欠くわけにいかないが、すべてを同時に達成することも難しい。だからといって、問題の先送りは事態を悪化させる

ツイッターのコメント(10)

エネルギー政策が、選挙の争点にならない国って。。。
ま~~た、環境問題解決を阻害するパリ協定の話か😅
「2050年に温暖化ガス排出を80%減らす」との長期目標は欧州連合(EU)などに比べ「野心的」な中身とは言えない。それでも今の削減ペースでは達成がほぼ絶望的
> 石炭や石油から取り出したりしてつくる水素を発電燃料や工業原料に使う技術の実用化を急ぎたい。

既存の実用化された技術の普及を最大限に急いだ上でなら分かりますが、今から有効策の一つとして過度に期待するのは違うように思います。
経団連の狙いは、石炭火力発電と原発の強化ーパリ協定の目標達成にに背を向けて、唯ひたすら、電力会社の延命策と私利私欲を追求。安倍政権と合致した政策は、言語道断💢
今日の日経で適界探し   社説
“経団連が電力問題について提言をまとめ” たことに関連した記事。
地元の自然の一部が太陽光パネルになったのを知って複雑な気持ちになった。脱炭素社会の実現。なかなか難しい。パチンコ屋とか明る過ぎるコンビニやスーパーは要らないと思う。
今日も日経の社説は「総動員」で締めくくられてる。/「エネルギー転換に備え、あらゆる政策を総動員しなければならない。」
以上
 

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