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米中「新冷戦」揺れる台湾 論説委員長 原田 亮介(写真=ロイター) :日本経済新聞

10コメント 2019-04-29 06:37  日本経済新聞

米中の「新冷戦」で、台湾が揺れている。最大の投資先である中国とのハイテクを巡る「分断」が現実化する恐れがあるからだ。米国は本気で先端技術の流出を止めにかかっている。台湾の行方は日本にも他人事ではない

ツイッターのコメント(10)

揺れてる場合じゃない。
西側か東側か、民主主義国か独裁国か、海洋勢力か大陸勢力か選ぶ時が来た。

米中「新冷戦」揺れる台湾: 日本経済新聞
国民党から突然、出馬する意向を示したのが、鴻海(ホンハイ)精密工業の郭台銘(テリー・ゴウ)董事長→産業の重心がここなら当選も有り得るかもな・・
主に半導体をめぐる中台の緊張関係について。記事にはないですが、恵台31条も一定の役割があったんでしょうか?
米国と中国の「新冷戦」で、台湾の半導体産業が揺れています。中国との関係はどうなるのでしょうか。原田亮介論説委員長の です。
◆台湾での中国企業による技術者引き抜き、中国企業との取引動向は日本も他人事ではない

今後の焦点は半導体の受託生産で世界最大のTSMCの対応。5G技術で先行している華為技術の最先端の半導体もTSMCが製造。米企業も有力な顧客。ただ売上高の中国比率はどんどん高まっている
「米国が中国製品に関税をかければ、中国などに進出した台湾企業の地元回帰が進むという楽観論が多かった。だが、今はハイテク摩擦と技術漏洩で緊迫感が高まっている」
台湾の総統選。これは時流を見定めるうえで極めて大事なものだと思う
(核心)米中「新冷戦」揺れる台湾:オピニオン面から
台湾は革新的利益だろうな。
後で読もう。
以上
 

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