セブン&アイ、8期連続最高益 海外コンビニけん引  :日本経済新聞

セブン&アイ・ホールディングスは本業のもうけを示す連結営業利益が2019年2月期に4100億円強と前の期に比べて5%増加したようだ。8期連続での最高更新となる。北米を強化した効果などで、海外コ...

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セブン&アイ、米国内の在来の小型小売店舗は日本式コンビニのような便利さはない。amazonはECで強いが日本と違い配送は遅い。ちょっとした買物に使える便利な小型小売店舗は米で伸びると思う。

  :日本経済新聞
株価は近年ボックス圏: 海外コンビニけん引:日本経済新聞
海外コンビニけん引:日経


2019年2月期
営業収益(売上高)6.6兆円
営業利益:4100億円強
「海外コンビニ事業の営業利益は全体の2割強まで拡大」。コンビニのビジネスモデルは海外でも通用するようであるね。
 海外コンビニけん引:日本経済新聞
本部は増収、加盟店は減収。
こういう記事を書く時は、現場の状況も書いて欲しい。人件費、消耗品費、ゴミ処理費、そして求人広告費など、加盟店は一生懸命コストカットしてるのに…本部の無駄な設備投資には本当に腹が立つ!
(アメリカ人の食生活の改善にも少しは貢献しただろうか)北米では日本のノウハウを生かして鮮度を高めたピザやサンドイッチなどの売れ行きがよく...海外コンビニ事業の営業利益は全体の2割強まで拡大 / “  :日本経済新聞”
「  :日本経済新聞」( )を読んだよ。
24H営業やオーナーとのギャップを感じる

利益の6割を稼ぐ国内コンビニは小幅増益を確保。人件費増に悩む加盟店の支援に向けた経営指導料引き下げが約80億円の減益要因となったが、国内の既存店売上高が約1%伸びて補った
一店舗あたりの売り上げ平均はほぼ横ばいだとすると、最低賃金が上がり続けている分加盟店の利益はむしろ連続で下がり続けていると予想できる。
もちろん売り上げには店舗ごとにばらつきがあり、下位の店だと利益は0に近づきつつあるのではないだろうか。
セブン&アイHDは本業のもうけを示す連結営業利益が2019年2月期に4100億円強と前の期に比べて5%増加したようだ。8期連続での最高更新となる。北米を強化した効果などで、海外コンビニエンスストア事業がけん引した。
 
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