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トヨタとJAXA、国際宇宙探査で協業 有人探査車開発  :日本経済新聞

14コメント 登録日時:2019-03-12 23:39 | 日本経済新聞キャッシュ

トヨタ自動車と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日、月や火星などの宇宙探査での協業を検討することで合意したと発表した。燃料電池車(FCV)の技術を活用し、月面を移動する有人探査車を開発する。国際...

Twitterのコメント(14)

月で車の走らせるなんて面白そうな計画
トヨタが本気を出してきたことで、宇宙ビジネスの分野で日本もアピールしていってほしいです。

トヨタ始動:日本経済新聞
確かに参入企業が増え、宇宙開発の「民営化」が進めば、コスト面でも利用分野でも変化は生まれるだろうが、儲からなければ事業が続かないというリスクも孕む。そう簡単なことではない。
すごい!ワクワクする(*'▽'*)
燃料電池車(FCV)の技術を使い、月面を宇宙服なしで移動できる部屋を備えた有人探査車を開発。夢があって完成が楽しみです。日本の火山噴火時の移動手段などにも活用できそうです。
有人探査車開発:日本経済新聞

何となくこういうのはHONDAというイメージがあった。

最近走ってる車、6割トヨタ、2割ホンダ、残りその他という印象
トヨタ始動:日本経済新聞
"トヨタ自動車と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日、月や火星などの宇宙探査での協業を検討することで合意したと発表した。燃料電池車(FCV)の技術を活用し、月面を移動する有人探査車を開発する "

トヨタ始動: 日本経済新聞
トヨタとJAXAが、月や火星などの宇宙探査での協業を検討することで合意。
燃料電池車の技術を活用し、月面を移動する有人探査車を開発する。
国際宇宙探査は米国が主導し、多くの国が協力してプロジェクトが進む一方、中国の追い上げも激しい。
「有人与圧ローバ」という探査車。全長が6メートル、幅が5メートル強の大きさで、宇宙服を脱いで過ごせる4畳半ほどの居住空間も備える。FCVの技術を活用し、地球から運んだカートリッジに入った水素と酸素を交換しながら、合計で1万キロメートル以上の月面走行が可能
トヨタが宇宙服不要の月面車を開発するんだって。
2029年の打ち上げを目指すみたい。
宇宙服を着ないで月面を走るのは世界初らしいから実現させて欲しいよね。
ついに、トヨタが宇宙参入!これから続々と宇宙参入企業が増えてくる!
有人探査車開発: 日本経済新聞
やるじゃんトヨタ!頑張れトヨタ|•'-'•)و✧
有人探査車開発: 日本経済新聞
トヨタとJAXA、国際宇宙探査で協業、第1弾で月面での有人探査車を開発、宇宙開発、「官から民」へが加速:
以上

記事本文: トヨタとJAXA、国際宇宙探査で協業 有人探査車開発  :日本経済新聞

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