TOP > 社会 > ソフトバンクグループ、中南米特化の投資ファンド設立 5600億円  :日本経済新聞

ソフトバンクグループ、中南米特化の投資ファンド設立 5600億円  :日本経済新聞

16コメント 2019-03-07 22:26  日本経済新聞

ソフトバンクグループ(SBG)は7日、中南米市場に特化した投資ファンドを設立すると発表した。ファンドの規模は50億ドル(約5600億円)。SBGは20億ドルを拠出し、残りの30億ドルは企業などに出資

ツイッターのコメント(16)

南米!せっかくだから何らかの形で絡みたい。
2050年の国別GDP予測を考えれば間違いなくブラジル🇧🇷に張るよなぁ。
🇧🇷でも投資実績を持つソフトバンクが中南米に。50億ドル⁉︎
真っ先に行くが投資の常道?
クラウレ氏はボリビア人で過去にはボリビア代表チームのビジネスマネージャーを務めた人物。その後ブライトスターという携帯卸会社をソフトバンクに売却。スプリントのCEOの後SBGのCOOに。叩き上げ感すごい。
そらもうベネズエラの暗号通貨ペトロにまとめてドンッ!でしょ。
⇨「 5600億円:日本経済新聞」
SBビジョンファンド

中南米ファンド、5600億円規模:
最後のフロンティア、ラティーノ

|
が中南米市場に特化した投資ファンドを設立へ。当地でも大きく報道されており、期待の高さが伺える。最近、ソフトバンクはブラジルのユニコーンに次々と出資するなど、ベンチャー界隈では注目を集めていた。
SVFの投資先管理を巡ってラジーブ・ミスラと衝突して権力闘争に負けたマルセロ・クラウレに新しい仕事をあてがった感がある /
とりあえず世界中のトップ企業に投資すると言う認識でオッケーですかね?

東南アジア特化ファンド、アフリカ特化ファンドとかもやるかな?
こうなってしまうとどうしても規模の大きなモノの物色になる いくら妙味があってもこの規模では1億を100億にしても意味がないのだ
>ソフトバンクグループ(SBG)は7日、中南米市場に特化した投資ファンドを設立すると発表した。ファンドの規模は50億ドル(約5600億円)
日経


SBGは20億ドルを拠出し、残りの30億ドルは企業などに出資を呼びかける。SBGのクラウレCOOがファンドのトップを務める。
>>ソフトバンクグループ(SBG)は7日、南米市場に特化した投資ファンドを設立すると発表した。ファンドの規模は50億ドル(約5600億円)。

ソフトバンクはホントに投資に積極的だなあ
ソフトバンクが$5bnの南米特化投資ファンド設立へ。ボリビア出身のグループCOOがファンドトップに。
有能な人材を抱えているとこうも簡単に立ち上げられるのか…ビジョンファンドの規模感に目が慣れてしまっているが地域特化ファンドで$5bnは巨大、しかも先進国ではない南米。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR