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稲盛財団、基礎研究の若手支援 1000万円を10年間  :日本経済新聞

38コメント 登録日時:2019-02-25 16:06 | 日本経済新聞キャッシュ

稲盛財団(理事長=稲盛和夫・京セラ名誉会長)は25日、基礎研究に取り組む50歳以下の若手研究者を支援するため、「稲盛科学研究機構フェローシッププログラム」を設立すると発表した。挑戦的な研究を長期的な...

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“基礎研究に取り組む50歳以下の若手研究者を支援するため、「稲盛科学研究機構フェローシッププログラム」を設立すると発表した。挑戦的な研究を長期的な視野で支援するため、フェローに選ばれた研究者には年間1000万円の研究費を10年間(総額1億円)にわたって助成する”
「50歳以下の若手研究者」「大学なら准教授以上」……50歳以下かつ准教授以上ってもはや若手じゃなくて中堅だよね?若手の看板だけ下ろした方がよくない?!|
どんだけ金あるんだ。。。稲盛銀行。。
人類のためですね。
年々国からの助成金が削減されてきているので、このような財団があるとありがたいですね。日本の将来にかかることですから。
すばらし。。
「50歳以下の若手研究者」というワードすごい。それとも基礎研究の分野だと一般的な感覚なのか。
50歳以下の若手…

稲盛財団、基礎研究に取り組む50歳以下の若手研究者を支援するため、「稲盛科学研究機構フェローシッププログラム」を設立すると発表した。
“挑戦的な研究を長期的な視野で支援するため、フェローに選ばれた研究者には年間1000万円の研究費を10年間(総額1億円)にわたって助成する。” / “  :日本経済新聞”
すごい /
どこまでを若手と呼ぶのだろう…と思うけれど、研究費が増えるのは大歓迎。
これはデカい。
>挑戦的な研究を長期的な視野で支援するため、フェローに選ばれた研究者には年間1000万円の研究費を10年間(総額1億円)にわたって助成する。
大きい研究費。初年度は量子系。
これは素晴らしい。1000万円を10年間! / “  :日本経済新聞”
"毎年の研究報告は求めない”←ここ最高!!
素敵やん。1億円をドンと1回じゃなくて1000万円を10年間というのも素敵やん。
これこそ、究極の選択と集中(4年間に2名ずつ)。ノーベル賞候補者を育てるレベルの話だろう。
「50歳以下の若手」というパワーワード。
「50歳以下の若手研究者」👍!
若手研究者=50歳以下 大歓迎
これはゴイスー。1年で1億より10年間毎年1000万円のほうがずっとありがたいよね。
試みはすごく素晴らしいと思う!
けど資格制限に違和感を感じるところも…
「稲盛科学研究機構フェローシッププログラム」を設立すると発表。挑戦的な研究を長期的な視野で支援するため、フェローに選ばれた研究者には年間1000万円の研究費を10年間(総額1億円)にわたって助成する。
初回のテーマが「量子」だってさー
50歳以下の若手の支援ってあるけども、大学なら准教授以上だそうです

他の機関ではわかりませんが、ポストにすらついてない私が申請できるとしたら遠い未来になりそうですね

もちろん、このような研究費を設立するのは素晴らしいと思います
うーん広く配ってくれないかなぁ。そもそも全ての助成金がトレンディーな分野のみに集中すると死滅する分野でてくるんですが。。
私は現在47歳ですが、「50歳以下の若手研究者」という表現にはやや違和感を感じます。
稲盛財団の助成金ニュース、「大学なら准教授以上」ってところでハイ終了って思った。挑戦的な科学的研究でこの金額のメリットを一番感じられるゾーンじゃないよな
固体量子さんたち向け?の支援が発表されてる。
50歳以下の若手ってところがひっかかる。
"3年目と6年目に中間審査をするが、じっくりと研究が進められるように毎年の研究報告は求めない"/
すげえね /
以上

記事本文: 稲盛財団、基礎研究の若手支援 1000万円を10年間  :日本経済新聞

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