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大阪のIR構想案 暴力団阻止に顔認証、依存症対策も  :日本経済新聞

13コメント 2019-02-12 20:53  日本経済新聞

大阪府・市が12日にまとめたカジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致に向けた基本構想案。暴力団などの反社会勢力が入場できないように顔認証システムで管理するほか、ギャンブル依存症の相談体制の整備も盛り

ツイッターのコメント(13)

監視カメラを使って利用者を監視して声かけ、、、


「スタッフや監視カメラを使って利用者の賭け方などからギャンブル依存症の傾向がある人を割り出し、声掛けをして長時間のめり込まないよう警告」
🤔違法カジノと比べては何ですけど、
名古屋のバカラ周辺の荒れ具合しか思い浮かばないんだよね…
治安悪くならないわけがない…と思うけどねえ…
「暴力団などの反社会勢力が入場できないように顔認証」
「国の規制に加え、本人が申告すればカジノでの掛け金額や滞在時間の上限を設定できる仕組みを府市独自で作る」
「依存傾向がある人がIR施設内で24時間365日相談員のカウンセリングを受けられる」
暴力団員や準構成員の全てを把握しているのか。また、近年のはんグレの連中はとうするのか。?
パチンコなどにも広がりを見せると思います
みんな管理されたらいいと思いますよ その代わり管理されても安心な社会である事が前提ですが
“ギャンブル依存症対策では、本人や家族の申告によるカジノの利用を制限する国の規制に加え、本人が申告すれば、カジノでの掛け金額や滞在時間の上限を設定できる仕組みを府市独自で作る。”/
カジノに入る暴力団で問題なのはマネーロンダリングに使われることなのだが、顔認証をやれば、暴力団は顔の割れていないパシリを入場させるだろう。ほとんど対策になっていない。
カジノ入場の際の顔認識と言えば、メルコが大阪IR構想の宣伝ポイントとしている分野でもありますね。
やはり裏では既にメルコに内定しているような感じ?🤔
規模の大きさだけではありません
反社会勢力が入場できないように顔認証システムで管理するほか、ギャンブル依存症の相談体制の整備も盛り込んでいます❣️ご一読ください😃
松井一郎知事は12日の副首都推進本部会議で「顔認証システムなどの先端技術で対策を進めていきたい」と述べ、事業者や警察と一体で暴力団などの排除を進める方針を示した。
「スタッフや監視カメラを使って利用者の賭け方などからギャンブル依存症の傾向がある人を割り出し、声掛けをして長時間のめり込まないよう警告する」
その割り出し方が分かれば、共有して欲しいものです。
依存傾向がある人がIR施設内で24時間365日、相談員のカウンセリングを受けられる体制も設けるとした。← (´-`).。oO(?)
ICT(情報通信技術)や人工知能(AI)を活用する
以上
 

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