犯罪予測で子ども・女性守れ 警察、AIで「前兆」分析  :日本経済新聞

過去の事件情報のビッグデータや人工知能(AI)を使って犯罪が起きやすいエリアや時間を予測する取り組みが日本の警察で始まっている。実際に容疑者の検挙につながったケースも。警視庁は4月から、事件情報に加

ツイッターのコメント(24)

こんな記事が一年前に出てますねぇ
「性犯罪や誘拐などの事件では発生前に不審な前兆事案が通報されている場合が多い」(警視庁の担当者)
現場の経験を上手く設計に活かした良い例な気がする。
テレビの特集コーナーで海外の事例を見た気がするが日本国内でも浸透しつつあるのか→ 警察、AIで「前兆」分析: 日本経済新聞
見知らぬおっさんに幼女が「こんにちは」と声をかけられるのは前兆になりますか?
犯罪を過去データから予測する手法で参照されている図『Risk Terrain of Battery to police officers』は「警察出動の頻発するリスクのある地域」の意味と思うけど、Batteryは頻発と訳していいのかな?
警視庁、AIで犯罪が起こりやすい場所や時間を分析。

交番のお巡りさんに聞いた方が早いと思う。
AIで前兆分析し、子どもや女性を守る
”性犯罪や誘拐などの事件では発生前に不審な前兆事案が通報されている場合が多い”
”通報された約6万件の前兆事案から有効データを蓄積。地図上に前兆事案が表示される”
大人の男性は守ってもらえないのかなぁ😵
.
のちのシビュラシステム
予測って……
 
PR
PR