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ソフトバンク株の遠い雪解け 「親子格差」に泣く株主  :日本経済新聞

11コメント 2019-02-07 17:27  日本経済新聞

7日の東京市場でソフトバンクグループ(SBG)が制限値幅の上限(ストップ高水準)まで急伸した。市場がこの話題で持ちきりになる中、置き去りとなっているのが昨年12月に新規株式公開(IPO)した携帯子会

ツイッターのコメント(11)

通信ソフトバンクが配当5.7パーセントだとすると、それはだいぶアリな感じがしますけど。ビジョンファンドによって他国での成功モデルの日本ローカルパートナーになりえますし。
孫さんと逆ポジはしちゃいけないって
この話がマジで嫌い。。。

sbグループの株が全部同じ値動きをしろってのかい?

そんなんありえんやろ(笑)

SBグループが好きなら親会社買えばいいし、特に応援したい子会社があれば、それを買えばいいだけのこと。
本当に割食ってます😭
トホホ
禿げ集金終わればSB株は置き去りw
ほんまやめっちゃバブルやんけ。明日は利確売りがたくさん出そう。
置き去りとなっているのが昨年12月に新規株式公開(IPO)した携帯子会社のソフトバンク(SB)だ。両銘柄の格差が広がり続ければ、親子上場の是非を巡る議論が再燃する可能性がある
「7日のSBG株急伸の最大の材料は6000億円を上限とする自社株買い。その原資はSBがIPOする際に、SBGがSB株を売り出して手にした約2兆円とみることもできる。SBGは残りを膨張した有利子負債の削減や新たな投資にあてる。」
『SBG株の急伸を素直に喜べない投資家が少なからずいる。IPO時の売り出しに応じたSBの株主たちだ。』
「親子格差」に泣く株主 証券部 嶋田有
以上
 

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