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第2青函トンネル、民間事業で自動車道の現実味  :日本経済新聞

56コメント 登録日時:2019-03-05 07:57 | 日本経済新聞キャッシュ

北海道と青森県を結ぶ青函トンネルの隣に、民間事業として有人の自動車走行トンネルを掘る案が浮上している。投資回収の見込みは約50年。現実味がある数値だ。産学の有志6人が集まってで...

ツイッターのコメント(56)

@TrafficNewsJp 将来的には「第2青函トンネル」
出来るのかな?
@Tai_hou_ya もちろん色々な話はある(話だけ
第2青函トンネルって自動車専用道路で整備するらしいが
@as_rishel 以下の記事でありましたよ。新たにトンネルを作って新幹線とは別,それも(距離的に当たり前だが)パーキングエリア付き。技術面の向上はともかく,こんなところで休めるのかという懸念は拭い去れません。
この青森ー北海道間に自動車トンネルできたら、ますます奥津軽いまべつの建設理由って何?って思う。
(2019/03/05)
大成建設未来プロジェクトの水中トンネルの一環かと思ったら、本プロジェクトに入っているのは戸田建設で大成建設ではないのか……。
これは是非実現して欲しい。
北海道まで自走で行けるとか嬉し過ぎる。
5000億程度で作れちゃうのか。アクアラインの当初の通行料と大差無いし意外と現実的だな -
採算性がいいとしても、この規模のインフラを作って長期的に維持していけるものなのかな。。。
思ったよりも現実的な計算で驚いた。うまくいくと実現できるかな /
これからの未来を考えるなら,モーダルシフトを考えて第2青函トンネルは単線狭軌じゃないのかな。貨物用の。自動車用じゃなくて。 /
「概算事業費は道路の換気設備なども含めて7300億円。研究会は現時点で、公共事業でなく民間事業による実現を目指している」

まぁあったら便利だけどなぁ…
『 日本経済新聞』
仮に実現したら海底部のパーキングエリアは良い観光スポットになりそうw /
なんだこれ
少々首をかしげるかも「投資回収の見込みは約50年。現実味がある数値だ。」
なんかワクワクするよね
ついに道外にまで及んでしまうのか・・・? ⛹️(故障中)
戸井町のルートはあかんのか?
夢あふれるなあ
色々狂ってるやんか
事業費は7300億円と。
いやいやいや、無理でしょ。20年前に完成したアクアラインでも1兆4000億円だし。青函トンネルはアクアラインより3倍も長いし。なんかもう、無茶苦茶やなぁ(´ω`)

なんとも壮大な計画だ。

これ、実現したら北海道から馬運車での移動も楽になる?
シールドトンネルのCGを10年以上作っていたのでセグメントの構成に突っ込みを入れたくなる、、、
道路法の規定で危険物積載車両が通行出来ないトンネルを掘ってどうすんだと。
民間で…?? まぁ静観しかありませんな /
在来線用の青函トンネルを掘るべきでは?
「モーダルシフトとは何だったのか」という感想しか出てこない
えー?…道路ぉ?
やったらいいで。投資回収が終わる数十年後に北海道の人口が何人残ってるかしらんけど。
片側1車線…隔壁で上下分離。無理なあおり運転が起因の事故火災が真っ先に思いつきました。
まだこの話やってたのか
青函トンネルは建設当時の機関車の能力を考え、勾配を1.2%と緩く設定しなければならず、距離が大幅に延びた...第2青函では約2%に勾配を設定している。トンネルの延長は約30キロメートルと大幅に短縮」
いゃいゃ
道路にする方が現実味なんて無いよね・・・
まだ分からないのかな
北海道と本州を結ぶ「第2青函トンネル」構想について、研究や議論が進み始めています。
@muteki77 @Kashiken_N トンネル外径的に単線というのも非現実的🤔
むしろ貨物鉄道トンネル作った方が良いんでないですかね。50キロも長さのある自動車トンネルで火災事故起こったときにどうするのさ。
自動車専用の青函トンネルの案。
もし本当にできるのなら 車で通ってみたいけど、
完成するころまで生きてるかな、オレ。。。
鉄路専用の青函トンネルの隣に、自動車道の「第2青函トンネル」を建設する構想。長さ30km、概算事業費7300億円、片道通行料は普通車で5250円……。技術やコスト面の実現性を探ります。
今日は4月1日だったかな?。吉井教授は自動車万能主義から逃れられない一世代前の金融官僚かな。
で、これするならやはりJR貨物は道内の鉄道貨物輸送から撤退(による北海道経済への負の影響)が見えてくるんだけどそのツケもちゃんとこの運営母体が責任取ってくれるんだよね?
第二青函多用途トンネル構想
片側1車線で掘る絵が描いてあるけど、2車線じゃないとだめじゃね? そうすると2本掘らないといけなくなって高くつく?
今後人口が減少していくので、とても採算が取れるとは思えない。
第2青函トンネル、民間事業で自動車道の現実味「概算事業費は道路の換気設備なども含めて7300億円。公共事業でなく民間事業による実現を目指している」。長い目でみたら、いつか建設されそう。私が生きているうちにお願いします。
これだと普通に鉄道貨物用でトンネル掘って最低限の投資で済ませたほうが・・・。
予算以前のお話として、あの長さを自動車走らせるってのが排ガスとかの対策とか車線数や事故対策とか全然現実味がないんだが。
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民間事業としての F/S ですね。
F35より安いし、オリパラより安い。
自動車専用の第2青函トンネルを民間事業でか。海底のパーキングエリアも。勾配は青函トンネルの1.2%から2%にすれば総延長は約30kmと現行の53.9kmより短くて済むと→
「東日本大震災では、北海道から東北地方へ自衛隊で最大数の部隊を送り込んだ。ただし、輸送には民間のフェリー会社の力に頼らざるを得ず、迅速な対応が取れたとは言い難い」。自動車が走れると変わる。
以上

記事本文: 第2青函トンネル、民間事業で自動車道の現実味  :日本経済新聞

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