目の錯覚で立体サイン 京急、羽田空港に導入 (写真=共同) :日本経済新聞

京急電鉄の羽田空港国際線ターミナル駅に28日、目の錯覚で床面の絵が立体的に見える「錯視サイン」が登場した。到着ロビーとつながる駅2階の改札内に、地下ホーム行きのエレベーターの場所を表示。視界に飛び込

ツイッターのコメント(21)

錯覚アートでスペースの問題をクリア、直感的なサインで言語の壁をクリアか。
おもしろ〜い!
みてる:  京急、羽田空港に導入: 日本経済新聞
アートじゃなくて実用として用いるのか。面白い試みだなぁ。。。
羽田空港、 京急が導入:日本経済新聞
どうなっているんだろう?これ…

 京急、羽田空港に導入: 日本経済新聞
面白い。だけど、慣れるまではびっくりしそう。
常々思うのだが、片目で見ないと錯視にならないのでは
京急電鉄羽田空港国際線ターミナル駅に目の錯覚で床面の絵が立体的に見える「錯視サイン」が登場

錯視サインは目の不自由な人の歩行を妨げずに、大きい図柄で多くの人に情報を伝えられる効果があるとされる👀
すごいな~。でも反対側から見たら変なサインだけどねw
しかし羽田空港。最近使わない。成田空港が大半^^ゞ(LCC)
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 京急、羽田空港に導入 (写真=共同) :日本経済新聞
想像以上に立体だった。見に行かねば
 
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