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就活戦線異状あり 1年生からインターン (ルポ迫真) :日本経済新聞

17コメント 2019-01-22 06:50  日本経済新聞

2018年12月下旬、9月からモスクワの大学に留学中の東北大学2年、小池貴之(21)は寮でパソコンを開き、無料通話ソフト「スカイプ」を立ち上げた。「2月から自己分析を始めてみよう」。アドバイスをくれ

ツイッターのコメント(17)

@toshiitoh 就活漬けの学生もいるようですね。
ただ20歳になっただけじゃなく、現実が迫ってるんだよな〜
記事中の教授の言葉「(1年生からのインターンは)意味があるならいいが、そうでなければやめなさい」って、「意味があるなら」じゃなくて「目的が明確なら」のほうが適切だよね。│
やっぱり「就職協定が無くなる=就活時期のオープン化」とはならずに、早期化・長期化かつ途中参加不可になっていくんだろうな。
何しに大学行ってるんや……という気はせんでもないけど、終身雇用・年功序列が終わるということは新卒採用も終わるわけで、そうなると全員が同じ採用市場に乗るわけやから、学生の間に職歴いれとこうっていう流れは必然なんやろな……
なんの為の大学なんだろ。
 1年生からインターン: 日本経済新聞
迫真、というと淫夢ネタかと思ってしまった( ̄▽ ̄;)
就活戦線異状あり、1年生からインターン。もう大学来なくていい。1年からインターン採用する企業は大卒を取らないでいい。偏差値の高い高校の卒業生がそのまま有望企業に行けばいい。大学側は成績評価単位認定基準を厳しくして就活優先では卒業できないようにしないとダメだ。
たいへんだな
大学1年からインターン、やったほうがいい。息子には小学生からインターンさせたい。
くそしょーもな。就活のために大学通うとか虚しすぎるやろ
1年生からインターン: 日本経済新聞

"学生たちは就活にとって有利なことは何かを考えて学生生活を送りがちだが、長い目で見れば勉学に励んだ方がいいこともあるのではないか"
昨年の就活解禁時の会社説明会や就活サイトのエントリー数は、一昨年のわずか3割で、ほとんどが年明けからインターンで囲い込まれていた。結局、就活ルールなんて有名無実化していたわけだ。今年の動向に注目したい。
「大学入学と同時に就活に走る学生は『これからは普通になるかも』と武井(一橋大学1年)は話す」→えぇ…少なくともインターンをCSRの一環とも位置付ける企業は、1年生インターンをやっちゃいけない。/ 1年生からインターン(ルポ迫真):日経
「英語を習得したいし、大学生活を逆算すると今から動き出さないといけない」。一橋大学の1年生は昨年7月からインターンを始めました。前倒しになる就活に学生たちの動きも早くなります。
就活塾の講師のキャリア、よく見た方がいい。私が知る限り、ロクな人いない。
過熱する就活に戸惑いの声も漏れる。法政大学教授、藤村博之(62)はゼミ生から「インターンに参加したい」と相談されると「意味があるならいいが、そうでなければやめなさい」と返している。
以上
 

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