TOP > 社会 > 日本経済新聞 > 住宅地にシェアオ...

住宅地にシェアオフィス 職住近接へ規制緩和  :日本経済新聞

92コメント 登録日時:2019-01-11 18:04 | 日本経済新聞キャッシュ

政府は自宅近くで仕事ができる「職住近接」の環境づくりに乗り出す。団地などの住宅地にシェアオフィスや商業施設を設けられるよう規制を緩和する。柔軟な働き方を可能にするまちづくりを進め、日本社会の生産性低...

Twitterのコメント(92)

住居をシェアオフィスに
都心までの勤務時間の短縮や、効率良い働き方の役に立ちそう👌
[🔎気になる話題]
「 職住近接へ規制緩和」
(日本経済新聞 @nikkei


→用途規制を緩和し住居専用地域における商業施設使用の認可を迅速化。団地の空き家や廃校のシェアオフィス等への転用を促進へ
満員電車がなくなるなら嬉しい /
こういうの待ってた!新宿にできた12 SHINJUKUとか、Aiarbnbがオフィス利用需要を狙いに行くように、暮らすように働く動きが進んでいるし、リモートワークがもっと快適になれば地方活性化にもつながるし最高。 / “住宅地に…”
「今月下旬召集の通常国会に地域再生法改正案を提出し、年内施行を目指す」とのこと。
職住近接のオフィスが広まる流れが生まれそうで良い傾向ですね!
こういう流れで新たに出てくる社会課題は何か、新しいビジネスチャンスは何かってのを考えていきたいところ。/
これはこれで大きな変化だと思うんだけど、小田原市の場合は調整区域内にある廃校や支所なども利活用進められるといいよなあ。
ようやく。
>住居専用の地域であっても要望があれば、市町村が申請し、商業施設などの使用を認める。
政府の念頭にあるのは郊外の団地『地域再生法の改正により用途規制を緩める。住居専用の地域であっても要望があれば、市町村が申請し、商業施設などの使用を認める。』 / “  :日本経済新聞”
これいいな。
ボクも今年はまちなかでシェアオフィスをしたいと思っているから、ニーズあると思う。
月3万くらい出せる人が4〜5人集まれば十分なりたつんだよね。
住宅地のエリアマネジメントでも活用できそう。
これはいいと思う。
/空き家所有者などとのマッチングが課題になるものの、子育て・介護との両立を図るために必要となるテレワークの普及に不可欠の施策ですね。住宅地だからこそ、前向きに。民泊よりトラブルの少ない活用法になるはずですよ。
我々関わるプロジェクトでも本件は障壁になってるんですが、一律規制緩和をするのではなく、そもそもこの手の地元に即した意思決定が必要な都市計画は「自治体が自分たちで柔軟に運用できる」分権をすべき話と思う。/
空き家活用の選択肢が増えますが、コンテンツが問われますね。
だから、ずっと言ってきたやん!
なんでやねんって、用途別でゾーニングしてるのは古いちゅーねん
デザイン、個別用途を市町村で決定できる仕組みを作れって
多様な働く場の選択ができるようになるのはよいことですね。
通勤が長い人にとっては凄く良い
→住宅地にパチンコ屋やキャバレーは困るが、オフィスは問題ないだろう?!
東京の都市圏が広いというのもありますが「平日の通勤時間の全国平均は1時間20分ほど」はやはり長いですね→
政府は自宅近くで仕事ができる「職住近接」の環境づくりに乗り出す。団地などの住宅地にシェアオフィスや商業施設を設けられるよう規制を緩和する。柔軟な働き方を可能にするまちづくりを進め、日本社会の生産性低下を招いてきた通勤ラッシュなどを和らげる。
通勤時間は10分くらいが理想的。
狙うは郊外団地の活用か〜。ちょうど数日前、人がほとんど住んでいない三宿のボロボロの団地の前を通りすぎてホラー映画に出てきそうな雰囲気に大丈夫〜!?と思ったばかり。人が行き交う場になれば建物が生き返るのかも。年内施行を目指すとのこと、ちょっぴり期待ですね。
団地にテレワークのスペースを作る動き。
大阪と兵庫はコワーキングスペースが少ないのでフリーランスが働きやすい環境はほんと歓迎。
満員電車や道路渋滞の「通勤時間」は”無駄”だと理解され始めた感ある。東京の人は通勤時間に1年間で何時間使ってるんだろう?その時間は”無駄”なんだと意識が変われば『生産性向上』する。在宅勤務なり職住近接なり。自然災害にも対応しやすいしメリットの方が絶対大きい。
これいいい改正だと思うな
ぜんぜんそっちの方がいいですね。
ぼくも墨田区で徒歩数分の職住近接し始め2年目ですが、今までなんだったのというくらい良いです。あとは多面的に、子育て層と高年層の雇用の共存、保育、デザイン、サテライトPF、空き家活用。
土地の使い方って制限があったのか
アホ安倍へ、厚労省の通達に、「昼休みは、職場から離れた場所で休憩させなければならんと」。コンビニ弁当を職場で食べさせたら労基法違反ね。
・政府は自宅近くで仕事ができる「職住近接」の環境づくりに乗り出す
・団地など住居専用地域のなかにある空き家、廃校となった校舎を活用し、シェアオフィス、サテライトオフィス、商業施設に使えるように規制緩和

・通勤ラッシュの負担を和らげる。女性や高齢者の労働参加も期待
「日本社会の生産性低下を招いてきた通勤ラッシュなどを和らげる」
☆アニメ業界に似てきたなww
やっと規制緩和された。まずは大企業のシェアオフィスが普通になると思う。そしてその段階を経てから、いろんな機能の場所のシェアへと広がると考えています。🙂
「総務省の社会生活基本調査(2016年)によると、平日の通勤時間の全国平均は1時間20分ほど。自宅近くのオフィスを活用できれば通勤時間を減らすことができる」
朗報

リモートワーク・在宅ワークの問題の1つに「家で仕事させて貰えない問題」があるから、そこに向けての取組でもありそう
働き方が変われば、稼ぎ方が変わりますね。すごく良い動きです。
場所によってはマンションに建て替えてもいいのでは。高齢で今団地に住んでいる人には補助、もしくは無償で住んでもらう。総合的にマンションにした方が人が集まりそう。
子育て、就労世代が多く住む地域への規制緩和にまで広がるといいのだけど。
じぶんようめも。へー。
住居専用地域でももともと住宅兼事務所、500㎡以下で2階以下の事務所は可能でしたが、一定規模以上のシェアオフィスが可能になるということですね。
都心にある団地の活用には有効だろう。しかし、郊外の団地をリニューアルしても企業はこないと思う。遊興施設もセットで作るとかしないと。>
渋谷で働く皆さーん。
渋谷から電車で一本一時間の茅ヶ崎に住んでシェアオフィス作りませんかー
郊外っていうのがネック。郊外住んでいて、ノマド的に働ける人ってどれぐらいいるんだろう。
田舎のビジネスチャンス到来ですね~
団地の一階を店舗やオフィスにできるってことだな。そもそもそんな規制があったのか。>念頭に置くのは高齢化が進む郊外の団地だ。 / “  :日本経済新聞”
これはいい動き!ワークとライフはどんどん近づく。“今月下旬召集の通常国会に地域再生法改正案を提出し、年内施行を目指す。” /
これは!!
都市計画変更みたいな無理筋をしなくても良いとは最高かよ!!

今の発展を見通せずして、駅前の商業区域がめちゃ狭いつくばとか、これはイノベーションやで。
やっとうごきはじめるのかな。
シェアオフィス はやらんと思う コメダで十分だろうし。
こういう取り組みへの動きは早いんだな。
通勤なくなったら1日2時間フリータイムが増えてQOLは大幅に上がるよね。いつでもどこでも働けるようになれば、いつでもどこでも遊べるようにもなる /
IoTの活用とセットが必須ですね
うん♪
これは良い動き!

>
首都圏に見られる片道1時間超かける通学・通勤スタイルは徐々に解消に向かうでしょうね。

住宅地にシェアオフィスを作れるような制度変更はそうしたスタイルの変化を政策的による後押しするものになるかと。
ほー、漫喫みたいになってくのか?
一石二鳥ですね。出張が多いので、全国に増えてくれたら是非使いたいです。
通勤ラッシュは何とかしてほしいですよね。。。
「柔軟な働き方を可能にするまちづくりを進め、日本社会の生産性低下を招いてきた通勤ラッシュなどを和らげる。」
いいね。フリーとかスタートアップじゃない人たちもフツーに寄ってから直帰みたいな感じになっていくんですかね。未来は。なんか同僚じゃない人たちに囲まれて残務してから帰るとか新鮮だな。カフェを利用とはちょっと違う雰囲気。
都心集中の流れに歯止めとなるか??>
「地域再生法の改正により用途規制を緩める。住居専用の地域であっても要望があれば、市町村が申請し、商業施設などの使用を認める。住居専用地域のなかにある空き家や廃校となった校舎を活用し、シェアオフィスやサテライトオフィス、小売店などに使えるようにする。」
はてどうなるのか。本当に企業や実態が伴うのか。生産性は上がるのか。通勤時間が減らせるのはメリットあります。
知らないうちに勤務先のオフィスビルのある階がまるごとweworkに乗っ取られてた。
シェアオフィス時代だね。
うちなんてガチの住宅街にあるけど……って思ったけど、昔ボスが「京都は異様にその辺の規制が緩くて、例えば寺兼カフェとか普通難しいからね」っていってたことおもいだした。
本気でやって欲しい。
この取り組みが成功すれば、東京一極集中にも変化がでてくると思う。
職場近くしたいなぁ
昨日は企業の役員をシェアするという話を扱ったばかりですが、それを考えれば、至極当然のことですね。
職住近接もいいけどそもそも住居専用という制度自体をなくしてほしい。税金の違いは間とればいいし。賃貸で自宅兼事務所が簡単にできるようにならないと開業率が上がらない、リモートワークが普及しない。
素晴らしい!というか規制あったのね。
今までよりもそういう働き方ができるようになるのは、子育て世代にはありがたいね。
団地などの住宅地にシェアオフィスや商業施設を設けられるよう規制を緩和する。女性や高齢者の労働参加につながれば人手不足の解消にもつながる。
うむ。
誰かいないとサボっちゃう心の弱さを完全しなければ。
いいね! →
へー、これは面白いね。
最近は会社員も毎日出社せずに近くのコワーキングとかシェアオフィスで仕事っていうところもあるから住宅地にできるとありがたいな。
空き家を持っている人は、ビジネスチャンスかも。空き家放置と活用では雲泥の差。
家からすぐ近くにオフィススペースがあるっていいな…!在宅より外で働くことでオンオフはつけやすいし、通勤時間削減は重要。でも職場の近くに引っ越すのもなんか違う。広がるのはゆっくりだろうけど、働く場所にこういう選択肢もあっていいと思うー。
制度的に何をどこまで許容、受容していくか、明示化されていくと、心強いように思う。
制度だけ用意しても利用されてないと無意味なので、1日を超えて出社禁止とか役職を降格とかしないと変わらなそう

日立製作所は2~3年でグループの10万人が自宅や外出先で働ける体制を整える
> 味の素も、週1回出社すれば働く場所を問わない働き方を導入した。
シェアオフィスを展開しているスペイシーにとっては最高のネタだね。
もちろんガイアックスの出資先です。
団地にシェアオフィス!
いいじゃないのー。
ナイス!内閣府

「 職住近接へ規制緩和」
これはいいね。児童館とかコミュニティセンターとかもどんどんシェアオフィスとして活用すればいいと思う。地方の廃校は老人ホーム化して活用するのもいいし|
この流れは続いていくと思います。満員電車などの緩和が少しでも出来ればうれしいですね。
面白いと思うのだけど、今でもマンションを事務所として使うケースは普通にあるわけで、規制緩和の必要性は何なのだろう?
政府は自宅近くで仕事ができる「職住近接」の環境づくりに乗り出す。
政府は自宅近くで仕事ができる「職住近接」の環境づくりに乗り出す。団地などの住宅地にシェアオフィスや商業施設を設けられるよう規制を緩和する

いい政策だと思う。働き方改革、一極集中の解消、子育て環境の改善にも繋がってほしい
見たことか!
住宅街にシェアオフィス作る事にしかめっ面してたやつら!

マーケットがない?
社会に求められてない?

偉そうにしてるだけで机上の空論並べるなら誰にでもできる

しかし社会は動いているぞ。
一生机の上で議論しとけ
今でも住宅はりついてる駅の駅前は基本オフィスできる用途地域だろうから、やろうと思えば職住近接のシェアオフィスは駅前で実現できると思うんだ。用途地域の問題なのかな。
この取り組みには賛成ですし応援しますが、規制が強かったからこれが実現しなかったのではないような気がするんですよね。
これをしようと考えたけど規制により断念した会社とかの数字あるかなぁ。
企業が社員のために作る企業内託児所も、本社にドカンと「やってるぜ!」とこしらえるより、通勤沿線の駅ビル等に分散設置していくべきなんだよ。幼子連れて地獄の通勤電車に乗せちゃダメだよ。
政府は自宅近くで仕事ができる「職住近接」の環境づくりに乗り出します。団地などの住宅地にシェアオフィスや商業施設を設けられるよう規制を緩和します。
以上

記事本文: 住宅地にシェアオフィス 職住近接へ規制緩和  :日本経済新聞

関連記事