TOP > 社会 > 八ツ場ダム観光、年16万人 国と地元の対立超えて  :日本経済新聞

八ツ場ダム観光、年16万人 国と地元の対立超えて  :日本経済新聞

12コメント 2019-01-13 18:28  日本経済新聞

群馬県長野原町の八ツ場(やんば)ダムに多くの観光客が集まっている。その数、年間約16万人。「首都圏で唯一、建設中のダムが見られる」が売りだ。建設をめぐってかつて対立した国と地元が協力し、観光地化に取

ツイッターのコメント(12)

日経新聞は今月13日、別の筆者の署名で、八ッ場ダム観光を取り上げていました。この記事では、「移転対象470世帯のうち代替地に移ったのは94世帯だけ。」とありました。
「移転対象470世帯」は正しいのですが、代替地へ移ったのは94世帯ではなく61世帯(昨年3月末時点)。
ちょうど観に行った日の記事だ。
>
八ッ場ダムが観光地になっているのか…。|
このように、国が地域に寄り添う姿勢が、沖縄にもあれば。

ただし、寄り添うにしても、辺野古は埋め立て中止の方向でなければダメだ。国内の米軍基地は減らさねばならず、新たな基地建設は論外。
地方活性 の 目玉👀 😁   👈 現 野党☹ 当時 一時的に与党だった 現野党☹ 地方活性化に反対 八ッ場ダム建設 を 中止した😲‼ その侭 豚ズラ うんともすんとも 云わず 血税でタダ飯。😈
»  国と地元の対立超えて  :日本経済新聞 ほえほえ。
インフラツーリズム、特にダムが人気なんだって

 国と地元の対立超えて: 日本経済新聞
国と新聞ってつながってるねw
対立してたのは民主党政権だけですけど(´ー`)
「八ツ場ダム観光客、年16万人、国と地元の対立超えて」日本経済新聞
「群馬県の八ツ場ダムに多くの観光客が集まっている「首都圏で唯一建設中のダムが見られる」が売り。複雑な曲折を経た巨大インフラは2019年度に完成する」
なんだかなぁ…( ゜o゜)
 国と地元の対立超えて: 日本経済新聞
「代替地に移ったのは94世帯」

ツアーは、ここにお金が落ちるようにしないとだめだと思うんだけど、そこはどうなの。道の駅も代替え地からは離れているし。
八ッ場ダムツアー!!
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR