TOP > 社会 > ゆうちょ、預入限度額2600万円に倍増へ 政府方針  :日本経済新聞

ゆうちょ、預入限度額2600万円に倍増へ 政府方針  :日本経済新聞

16コメント 2018-12-19 22:51  日本経済新聞

政府はゆうちょ銀行が扱う貯金の預入限度額を今の2倍となる2600万円に上げる方針を固めた。普通預金にあたる通常貯金と定期性貯金の合算で1300万円の枠を分離して、それぞれ1300万円とする。限度額引

ツイッターのコメント(16)

よくわかんない。ゆうちょの資金が財投として使えた時代は政府が貯金量を増やしたいというのはわかる。でも、今は直接そうはいかないはず。運用先があるならゆうちょが資金量を欲しいというのもわかる。だけど、それがないから今銀行はやばい。だとしたら、誰が欲しいんだろ。
国債を買うお金を、国民から、
もっともっと徴収します(笑笑)
普通預金にあたる通常貯金と定期性貯金の合算で1300万円の枠を分離して、それぞれ1300万円とする。返済する現金も無いのに・
異次元緩和のせいで銀行の収益の要である長短金利差がなくなり、銀行特に
地域金融機関が青色吐息だ。こんなとき預金を集めてどうするのだろう?0.02%の10年日本国債で運用したら人件費さえ出ず収益悪化?日本郵政がゆうちょ銀行株売り出そうとしても売れないぞ。
日本郵政グループの資本政策との兼ね合いが焦点です。政府の財源確保のための保有株放出のタイミングも絡みます。預入限度額の引き上げをふまえて、動きが活発になるかもしれませんね。
民間銀行のペイオフも2600万円に合わせないと、民業圧迫となりませんか。:
民営化をぶち壊す方針だ。政府・自民党、ともに腐りきっている。
FOMCとソフトバンクのミスプライスIPOで話題持ちきりですが、個人的にはこれが衝撃。
佐護さん引き抜かれたのに、こんなことして積み上がるキャッシュどうする気なのか…。
政府はゆうちょ銀行が扱う貯金の預入限度額を今の2倍となる2600万円に上げる方針を固めました。普通預金にあたる通常貯金と定期性貯金の合算で1300万円の枠を分離して、それぞれ1300万円とします。
ゆうちょの法人口座の開設はすごく簡単です しかも、IBの月額基本料は銀行とは違って0円です(ジャパンネット銀行もそうです) 店舗も多いため小売業やサロンの方の売上入金用に利用を勧めています freeeへの同期ができ取り込みが簡単ですのでお勧めですね
しぶりん経済ニュース。 政府方針 - 日本経済新聞 っていうニュースがとても気になるわね......
なりふりかまわず

 政府方針 日本経済新聞
ゆうちょは個人相手だと使いやすいからありがたい。
全銀協の負け。当初案の通りの倍増の上、いつ売るとも書かせることも出来なかったんだし大敗。
政治力の差が強すぎる。来年は参院選もあるから局長会の意向は飲めるだけ飲みたい与党サイドの動きがもろ。実際に上げるのが19年春だから選挙必死でやれと言ってるようにも見える
1000万以上入れた状態で倒産されたら1000万超えた金額は丸損なので注意してください。(他行も同様)
そんなにお金はないし、利率低いし。。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR