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仮想通貨、金融庁が「暗号資産」に改称するワケ  :日本経済新聞

19コメント 登録日時:2018-12-18 21:45 | 日本経済新聞キャッシュ

金融庁が仮想通貨の呼び名を「暗号資産」に改める。20カ国・地域(G20)会議などで使われる国際標準に表現を統一するのが表向きの理由だ。改正資金決済法に基づいて仮想通貨の交換業者に登録制を始めてから1...

Twitterのコメント(19)

/改称するのは、通貨の役割を果たせていないから。通貨の条件は、
・決済手段としての信用
・価値の尺度
・保存可能 である。
しかし、仮想通貨はそれ自身の価値が安定しないため、通貨になりきれなかった。
理由はそこで書かれているものと違うと思うが→
“「暗号資産」という不気味な表現に改称” 不気味な。。 / “仮想通貨、金融庁が「暗号資産」に改称するワケ  :日本経済新聞”
まあ、現状では投機目的にしかなってないしな
だって通貨じゃないもの→
金融庁が仮想通貨を「暗号資産」に改称するワケとは?
あのな。ブロックチェーンはただの帳簿や。コインでもなければ資産でもない。「他人が覗き放題の暗号帳簿」が正しいところやで。

「金融庁が仮想通貨にお墨付きを与えたとの印象も持たれた」
日本経済新聞の記者なんだからもっと骨太な記事書いてほしいよなー
なるほど。まだ資産というかギャンブル的側面が強すぎるということか。でも直訳とはいえもう少しマシな訳がないかなぁ。
暗号資産という名称やネガティブな印象を受けてしまいますね
テクノロジーとしては将来のあるものだとは思いますのでそこを潰すことがないようできればと思いつつも投機の対象となっている側面もありますし。。
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正しい判断だと思う。約1年間勉強してきたが、やはり「お金」ではない。
仮想通貨が通貨として機能していないということを示唆するものでもあるのだろうな。価格の変動が激しいから「資産」という呼び方の方がしっくりくる。
世界に先駆けて仮想通貨の育成と規制の両立をめざしたが、ハッキングによる消失やマネーロンダリング(資金洗浄)対策の不備など問題が噴出。金融庁が仮想通貨にお墨付きを与えたとの印象も持たれた。
「仮想」から「暗号」に格下げ。でも「通貨」から「資産」に格上げ。なんやよう分らんようになった。呼び方なんかどーでもええと思うけど。
呼称変更、簡単に定着するのかな。/
昨日.今日と忙しく情報追えていませんが、日経が暗号資産を不気味と記述した事に対して、残念な気持ちです😢
〉「暗号資産」という不気味な表現に改称することで、法定通貨とは違うものだと明確に線引きしたい本音も透けてみえる。

分かります、バブったら困りますもんね!
…2年おせえよ。
以上

記事本文: 仮想通貨、金融庁が「暗号資産」に改称するワケ  :日本経済新聞

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