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三井住友FG、社長に太田氏昇格を発表  :日本経済新聞

三井住友フィナンシャルグループ(FG)は14日、2019年4月1日付で太田純副社長(60)が社長に昇格する人事を発表した。太田氏は17年からナンバー2として、買い物の支払いに現金を使わないキャッシュ...

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大手銀行が中国人に貸している利息は0.4%、無担保融資で数億円等ザラだ。これだけの金がベンチャーに投資されればGDPはあっという間に上がる。中国リスクを取らない結果は拓銀崩壊と同じになる。

三井住友FG、社長に太田氏昇格を発表:日本経済新聞
三井住友フィナンシャルグループ(FG)は14日、2019年4月1日付で太田純副社長(60)が社長に昇格する人事を発表した。太田氏は17年からナンバー2として、買い物の支払いに現金を使わないキャッシュレス戦略などを主導してきた。←少子化ですもんね!
国部元頭取のFG社長就任から2年がかりでつくった持ち株・銀行の新たな役割分担が、次のステージに進むことになります。持ち株社長と銀行頭取がともに昭和57年入行の「同期」というのも金融界では異例。どんなコンビネーションを見せてくれるかにも注目です。
> キャリアの多くはプロジェクトファイナンスなど投資銀行の部門。国部氏が早くから企画畑を歩んできたのとは対照的に、登竜門とされる企画や人事の経験が豊富とは言いにくい。
脱税王?空目した。
「脱王道」人事、環境変化映す:日本経済新聞
キャリアの多くはプロジェクトファイナンスなど投資銀行の部門。ITにも明るい。太田純副社長が昇格する三井住友FGの社長人事は、銀行グループを取り巻く経営環境の変化を映しています。
時代が変わればトップの条件が変わる。

変えなければ企業が生き残れない。

企画や人事経験からの歴代のトップとは異質。
ITに明るくキャッシュレス化で決済網づくりを陣頭指揮。

金融人事「脱王道」 三井住友FG社長に太田氏昇格: 日本経済新聞
「ITに明るいのも歴代のトップとは異質」とのこと。「保守的」、「予定調和的」と目されてきた銀行トップ人事にも、変革の波 --  「脱王道」人事、環境変化映す:日本経済新聞
「ITに明るいのも歴代のトップとは異質」金融人事「脱王道」 三井住友FG社長に太田氏昇格: 日本経済新聞
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