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迫る「タンパク質危機」 救いの神は藻か昆虫か  :日本経済新聞

23コメント 登録日時:2019-02-11 08:05 | 日本経済新聞キャッシュ

人口増加に伴うタンパク質への需要拡大に、家畜の飼料となる穀物などの供給が追い付かず、世界中でタンパク質不足が巻き起こる──。そんな危機が迫るのは、2030年と目前だ。食品業界では今、タンパク質不足へ...

Twitterのコメント(23)

昆虫食と聞くと顔をしかめる人も多いでしょうけど、そもそもエビやカニだって陸にいたらまず昆虫扱いされてましたよね。海があるからそうなってないだけという話をどこかで聞いたような
こんな危機あるんか。人口増加ヤバイな
人口増加で出てくる新しいニーズって何やろな。そこに活かせへんかな?けど安価やと無理かな
いよいよ疑似肉がくるのか...。将来的には肉は高級品、魚は超高級品になるのかも? →
「くそっ、今日も合成肉か…。たまには本物の肉が食いたいぜ…」なミライは間近らしい。

 救いの神は藻か昆虫か
昆虫食は可能性の宝庫なんだよね。タンパク質不足を一気に解消させるかも…。。
世界人口が増えて、食料不足から逃れに日本に来て、日本の経済ワンチャンある?ないかー
スピルリナ
「タンパク質危機」ね、こんなのもあるのか。
>目標はスピルリナの小麦粉化。タンパク質粉末として、パンや麺、擬態肉などへの活用を視野に入れる。緑色の色素を抜くことには既に成功しており、汎用性の高い粉末タイプで、一般食材化を狙う
>低糖質高タンパクという昆虫食の特徴に加え、機能性という新しさを売りにしたい
昆虫食関連銘柄って上場してないよね
タンパク質の危機!!
全然意味がわからん。このグラフどうやって読めばいいの?(タンパク質需要と穀物供給量のクロスポイントにどういう意味があるの??)
へぇ

「人口増加に伴うタンパク質への需要拡大に、家畜の飼料となる穀物などの供給が追い付かず、世界中でタンパク質不足が巻き起こる──。そんな危機が迫るのは、2030年と目前だ。」
タンパク質の取り合い時代。
低スペは低タンパク質でやせ細る未来。
2030年、世界中でタンパク質不足が起こるらしい。

その対策として注目されているのが、藻と昆虫らしい。私は記事にもあるスピルリナを摂取していた時期がありましたが、あの匂いは受けつけない人も多そうだ。
昆虫食そのもののメリットが大きくて、あっさり普及しそうな感じがある
人口増加に伴うタンパク質への需要拡大に、家畜の飼料となる穀物などの供給が追い付かず、世界中でタンパク質不足が巻き起こる──。そんな危機が迫るのは、2030年と目前
まあ、粉になったら受け入れられるかなぁ。あの「原型」は厳しい...
中国、インドのせいか

2030年、世界中でタンパク質が不足し人類終焉へ!!唯一の救いは「昆虫」
どうしても虫を食わせたい奴がいるんだな
ま、銭ぶっ込んで儲けたい奴が今から宣伝だよw
ステマだな
ファクトフルネス読んだ方がいい。
人口爆発によって生育効率の悪い鶏や牛の飼育が禁止されユーグレナや昆虫粉末からのタンパク質補給を強いられる一般トレーニーやダイエッター…
タンパク質も動物性or植物性の大区分からホエイ・ソイ・ビーフ…と様々な出どころがある。
記事中のスピルリナは体内phを中性〜アルカリ性に保つ効能もあり、昨今スーパーフードとして人気が高まりつつある。
以上

記事本文: 迫る「タンパク質危機」 救いの神は藻か昆虫か  :日本経済新聞

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