TOP > 社会 > 独与党党首にメルケル氏側近 次期首相の最有力 (写真=ロイター) :日本経済新聞

独与党党首にメルケル氏側近 次期首相の最有力 (写真=ロイター) :日本経済新聞

10コメント 2018-12-07 21:50  日本経済新聞

【ハンブルク=石川潤】ドイツのメルケル政権の与党、キリスト教民主同盟(CDU)は7日、ハンブルクで開いた党大会で、メルケル首相の側近、クランプカレンバウアー幹事長を新党首に選出した。メルケル氏は10

ツイッターのコメント(10)

クランプカレンバウアー→名前長っ!
メルケル氏が議員任期の2021年まで首相を続けられるかは不透明→政治は水物だからなぁ・・
中道路線の継続は決まった
18年という長かった時代の、終焉。
中道路線。
クランプカレンバウアー氏か。/  次期首相の最有力: 日本経済新聞
メルケル時代の終了。ひとまずお疲れ様です。
まあ、18年続いたなら十分かな。       メルケル時代、迫る終幕 独与党、次期党首決定へ:日本経済新聞
欧州の安定、リベラルなヨーロッパの要だったメルケル氏。その終わりは何を意味するのでしょうか。メルケル時代、迫る終幕 独与党、次期党首決定へ:日本経済新聞
ドイツ与党CDU(キリスト教民主同盟)は7日、ハンブルクで党大会を開き、新党首を決定する

メルケル首相は18年間党首を務めたことを「偉大な名誉だった」とスピーチを終えた。2021年まで首相を続ける意向だが、メルケル時代は幕を引くことになる(ホントにEUに関わらない?)
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR