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ALSにパーキンソン薬 慶大、iPS細胞で効果発見  :日本経済新聞

15コメント 登録日時:2018-12-03 04:35 | 日本経済新聞キャッシュ

慶応義塾大学の研究チームは全身の筋肉が徐々に衰えていくALS(筋萎縮性側索硬化症)の治療につながる候補薬をiPS細胞で発見し、患者に投与する臨床試験(治験)を12月から始めた。パーキンソン病向けに販...

Twitterのコメント(15)

医療の躍進、身近な方々のことでありがたく思うこといっぱいだった1年。お会いした看護師をされてる方から、学生の頃はとても長い時間をかけないとと考えられてたことが、治験の段階まできていること。
ぷよこちゃんぷよこちゃん。
ニュースで興味深い話出てるよ。
慶大、iPS細胞で効果発見
慶応義塾大学の研究チームは全身の筋肉が徐々に衰えていくALSの治療につながる候補薬をiPS細胞で発見し、患者に投与する臨床試験(治験)を12月から始めた。
治験を受ける患者はALSを発症して5年以内で、20~80歳の20人
これはすごい
慶応義塾大学の研究チームは全身の筋肉が徐々に衰えていくALS(筋萎縮性側索硬化症)の治療につながる候補薬をiPS細胞で発見し、患者に投与する臨床試験(治験)を12月から始めた。
ALSの治療につながる候補薬をiPS細胞で発見、12月から臨床試験。パーキンソン病向けに販売されている既存の薬。iPS細胞を使って見つけた薬による治験は国内で3例目:
慶大、iPS細胞で効果発見
2018/12/3 2:08

治験を受ける患者はALSを発症して5年以内で、20~80歳の20人。慶応大学病院でパーキンソン病の薬「ロピニロール塩酸塩」を少なくとも6カ月間投与して安全性などを確かめる。
|日経
元ソースこれ
こういうニュースいいですね
これは期待が持てる話ですね!
慶応義塾大学の研究チームは全身の筋肉が徐々に衰えていくALS(筋萎縮性側索硬化症)の治療につながる候補薬をiPS細胞で発見し、患者に投与する臨床試験(治験)を12月から始めた。パーキンソン病向けに販売されている既存の薬
早くどちらの病気も完全になおせる薬を発見してほしい!AIも今より発達してすべての病気と高齢者を助けてほしい!
おどろいた
以上

記事本文: ALSにパーキンソン薬 慶大、iPS細胞で効果発見  :日本経済新聞

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