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タンパク質危機、新興企業に商機 昆虫や藻を活用  :日本経済新聞

47コメント 登録日時:2018-11-26 00:07 | 日本経済新聞キャッシュ

肉や魚に頼らずタンパク質を摂取できる食品を手がけるスタートアップ企業が増えている。従来あまり活用されていなかった昆虫や藻などを活用し、低コストで生産できる点に着目した。世界的な人口増大と新興国の経済...

Twitterのコメント(47)

別に虫とわからないならいけるんじゃね?
こちらが日本経済新聞の記事
「一本のバーにコオロギ50匹分のプロテイン」という力強さ

>
"国連食糧農業機関が13年にまとめたリポートによると牛肉1キロの生産に約10キロの飼料が必要だが、コオロギは2キロ弱"だけど、サーモンは1.3キロぐらいだったような。コオロギとサーモンだったらサーモンじゃないか? /
BugMoが日経新聞デビューしてる...
すご...
大豆で結構。
スピルリナまではまだいいけど、それ以上は勘弁してくれ(´;ω;`) ディストピアだよ…
そのうち昆虫を食べるのが普通になるのかな。まあ、コオロギなら許せるかも。
タンパク質クライシスは動物性タンパク質の話なんだろうけどなぁ。>
来るべきタンパク質危機に向けてスタートアップがチャレンジ。
コオロギバーや、人工肉など
昆虫の可能性は凄いよね。
ヒィいいいい。

しかし、ニコール・キッドマンの虫食う動画とか、虫食うの当たり前と思わせようとしてるフシがあるよね。
世界的に。

無くてナナフシ。
なんのこっちゃ。
みんな色んな事考えるんだね…。
昆虫を食べる時代が来るのだろうか……。人工肉よりは現実味がありそう。/
「旧ソ連が宇宙開発のために研究していたイエバエを冷戦後に買い取ったのがきっかけ」凄い買い物だなw。 >
コオロギで作るプロテインバー!>
文章で読むと受け入れづらいけど案外近い未来かも?
TechCrunch2018のStartupBattleで優勝した「ムスカ」が本日の日経で取り上げられてますね。期待大です。

食べてみたい、種類が充実してきたら常食もあり
まだ萬平さんは、ヒキガエルや牛の骨で良かったやん、ふくちゃんε-(´∀`*)ホッ
…と、ふと思ってしまった話題( ̄▽ ̄;)
読み進めているとだんだん食べる欲が失われていく自分がいた #まんぷく
「甘さ控えめのブラウニーみたいでおいしい」。粉末状コオロギ50匹分でプロテインバー。カイコのサナギを粉末化した「シルクフード」……。肉や魚に頼らずタンパク質を摂取できる、スタートアップ発の食品です。
。豆のモンやっ!ていう、ダウンタウンのコントを思い出した。
注目のテーマとして頭に入れておくといいかもしれません。
パッケージに配慮を感じる
少ない餌で巨大化するよう品種改良された昆虫が工場から逃げ出し、人類に報復する未来が見えた。
貧乏人は虫を食えってことかいな。。。
ポストアポカリプスが始まっているのか ◆
イチゴ味用の色素でしたっけ、あれはそれを感じずに生きているから食べられますが、成分表にコオロギとか書いてたらどんだけ肉の値段上がっても食べられない気がします、藻が限界
色々あるな。
生き残るのはイナゴや蜂の子を平気で食べる長野県人か。
現代の 萬平さん たち

なんてタイミングの良い記事。
複数の昆虫を試した結果、味の良さと栄養価の高さでコオロギを選んだ。 ()
培養肉、SFチックで気になった。 /
ディストピア感。。。「 昆虫や藻を活用」
タンパク質で摂取するのと、アミノ酸をそれぞれ摂取する場合はどう違うんだろ?昆虫などの餌は自然界にまだ大量にあるからいいのか。結局なにがボトルネックなのか調べてみよう
昆虫や藻を使ったスタートアップ企業が増えてるんだって。

そういえば昔、親戚の家でイナゴを食べた事あったなー。
バグモが作ってるコオロギのプロテインバーとは違って、そのままの形だった…。
コオロギのプロテインバーを作ったのはバグモ、複数の昆虫を試した結果、味の良さと栄養価の高さでコオロギを選んだ。
肉類や魚といった従来のタンパク源を、効率よく育てる手法に着目した企業も生まれている。ムスカはハエの一種「イエバエ」を使った魚の飼料を開発した。
本日の日経新聞にて、BugMoをはじめとした昆虫食スタートアップが紹介されています。
肉や魚に頼らずタンパク質を摂取できる食品を手がけるスタートアップ企業が増えている。従来あまり活用されていなかった昆虫や藻などを活用し、低コストで生産できる点に着目した
いちおうサイバーな未来には到達したんだなーと思わせてくれるニュース。
しかしさらに未来になれば昆虫愛護運動とか始まったりするんだろか…
コオロギのプロテインバーを作ったのはバグモ(京都市)だ。エリー(東京・港)はカイコのサナギを粉末化し、ドリンクやサプリメントに仕立てる。ムスカ(福岡市)はハエの一種「イエバエ」を使った魚の飼料を開発
貧民(中産階級以下)は昆虫食とか火の鳥であったネズミを食する時代が到来するな。
以上

記事本文: タンパク質危機、新興企業に商機 昆虫や藻を活用  :日本経済新聞

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