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軽減税率 屋台のベンチで食べるケバブは何%?  :日本経済新聞

27コメント 2018-11-13 12:07  日本経済新聞

2019年10月に消費税率が10%に上がるのに合わせて導入される軽減税率。食料品などの税率を8%に据え置く制度だが、どんな場合が対象なのか線引きがわかりにくい。国税庁は細かい事例ごとに考え方を紹介し

ツイッターのコメント(27)

このマネーハックはかなり難易度が高い

たとえば新幹線の中で飲むペットボトルのお茶を駅で買うか車内で買うかで税率(というか値段)が変わってくるということ?
屋台で買って,屋台の目の前の公園のベンチで食べるのは良いのかな?店のベンチじゃないし。それとも公園を飲食禁止にする?
これでいいのか?どうする日本!
このような愚策に、国会議員の高い給与を国税で賄うこと自体愚かではないか? 自公烏合の衆は無用の長物
会社の近くに来ている屋台で昼食用にケバブを買いました。会社には戻らず屋台のベンチで食べるつもりですが、その場合の消費税率は10%
とんち話じゃねーか…。ほんとにやるのかよこれ…。【 屋台のベンチで食べるケバブは何%?】:日本経済新聞
何このカオス
では隣の店が用意したベンチで食らうケバブは持ち帰りで宜しいですね??
この議論、建設的でないと思うのは自分だけか。
税はそもそも難解だが、その上さらに国民に難解を強いても良いマツリゴトと言えるのか。
これ、野球場とかも8%じゃないと、JRに対する忖度になるな
町中に「無料休憩所」を置いて、近隣のスーパーやコンビニから誘導費もらいつつ集客できないかな
屋台のベンチなら10%、公園のベンチなら8%。
読めば読むほど、アホらしい、、、
コンビニの横のコインランドリー飲みが流行りそう。
どう見てもバカだろう。それ以上コメントできない。
“答 「外食」と同じ扱いになるので、10%の税率が適用されます。” 屋台のラーメンも同じってことですな,多分.
線引きに無理アリ過ギ
屋台のベンチで食べるケバブは何%?
////軽減税率を考え出すした方は、バカとは言わないけど無理にされたんだろう
新幹線などの車内販売のお菓子を食べるのは、「外食」には当たらず、原則8%の軽減税率が適用されるそうです ーー
この区別は細かすぎる。。
ヲタクがベンチを置くべき
一休さんの話みたいなのが続々...
来年10月の消費増税で導入される について、今日から4回の解説連載を始めました。屋台で買うケバブや新幹線の車内販売の違いは?8%か10%か、判断に迷う様々なケースを制度の根底にある考え方や概念を紹介しつつ解説します。明日は非食品とのセット販売についてです
鉄道の車内販売で、用意されたメニューを見ながら注文したら10%?!
ベンチなくても立って食うんだよな…:
消費増税の軽減税率対象になる食べ物や飲み物は「持ち帰れば8%、店で飲み食いすれば10%」が大原則。屋台を例にとると、ベンチを誰が置いたかがポイントです。では、新幹線内のワゴン販売は……。
3%でええんちゃうん?
外食は「場」と「サービス」の組み合わせ。屋台のベンチという「場」を使うと外食として扱われる、ということですね。
以上
 

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