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日印首脳、インド太平洋で連携確認 別荘で歓待も  :日本経済新聞

安倍晋三首相は28日、来日しているインドのモディ首相を山梨県鳴沢村の自身の別荘に招き、夕食をともにしながら会談した。これに先立ち、山中湖村のホテルで昼食会を開き、インド太平洋地域での連携について意見...

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救難飛行艇「US2」のインド輸出期待の新明和工業(東1:7224)は少し高い気配値。
安倍晋三首相は28日、来日しているインドのモディ首相を山梨県鳴沢村の自身の別荘に招き、夕食をともにしながら会談した。
中国の海洋進出を念頭に地域の安全保障協力も進める。
"外務省によると、安倍首相が海外の首脳を別荘に招くのは初めて"

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日印首脳、インド太平洋連携確認別荘で歓待
モジ首相の、揺ぎ無い国内社会・産業構造の構築、日本がモデル、技術、企画力を登用したい強い意志がある。既に5百万人超える8都市、2千万2と、集中型ダメ。地域ごとに、都市と周辺での独立的構造を理想。新幹線が西側から。
インドに行きたい。自分の目で見てきたい。
日本がインドと仲良くしてるのは将来に期待できる。
昨年のインド訪問時の歓迎(アーメダバードでのパレード)に応えて、別荘でもてなすという「異例の厚遇」という書きぶりが多いが、これは官邸・外務省の振り付け通りの報道では。「別荘」を強調しなければいけないほど中身がない、イメージ先行の首脳会談でないことを望む。
核保有国の面も。中国への強力な牽制になる。
安倍総理がインド・モディ首相を自身の別荘で歓待。先日の日中会談の直後のタイミングで印首脳と会うのは、中国への牽制ができ素晴らしい。インドは経済・安全保障面で中国と対立する面があり、日本が組むべき国家。「単純な友好」でなく「警戒」する事が対中政策の基本。
以上
 

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