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いきなりジョーカーを引いたGMO 熊谷氏の告白  :日本経済新聞

インターネットが日本を覆い始めた2000年代。熱気と歓声の裏にはいくつもの落とし穴があった。辛酸をなめつつも難所を乗り越えた「敗れざる者たち」とはライブドアだけではない。■ホリエモンへの劣等感200...

ツイッターのコメント(25)

ドラマっぽい

”再び買収の話を持ちかける幹部が、熊谷の肩を抱いてそっとささやいた。

「熊谷さん。私の経験だと7~8割がた、あなたは年を越せないよ」

マイクを握る別の女性幹部の歌声が嫌でも耳に入ってくる。アン・ルイスの物まねで歌うのは「六本木心中」だった。”
熊谷氏といえば飯田橋○アシスだけど釘師をやってらっしゃったのか
ネット興亡記【8】いきなりジョーカーを引いたGMO:

本人は「僕には学がない。それがずっとコンプレックスでした」と言うが、誰もが認める成功者と見なされていた。その熊谷が起業家としての焦りが原因で直面した、人生最大のピンチが金融事業のつまずきだった
この頃のGMOよく知っているが、まぁすごい状態だったね。
ネット興亡記面白かった。NIKKOが創業来の大危機に陥ってたとき、最大の取引先GMOも界隈を牽引してたライブドアも瀕死だった。ある意味当たり前だわな。そもそも00年代前半、僕がその霞で食べてたことがよく分かるわ。|【8】いきなりジョーカーを引いたGMO:
ネット興亡記【8】いきなりジョーカーを引いたGMO:
小説風で書かれてます
この時代のインターネット業界の話はいろんなメディアでほぼ読み尽くしているけど、何度読んでもやっぱり熱い。
コンテンツとして優秀だと思う。 /  熊谷氏の告白 (日本経済新聞)
このシリーズほんとすき
ネット興亡記【8】
熊谷さんの話、なかなかエグい
"「500億円でGMOを売りませんか」。ある米系証券会社からの提案だった。大金を手にハワイで余生を過ごせばどうかと言うのだ。首を縦に振ればこの絶望的な状況から逃れられる。逆にここで突っ張って倒産すれば膨大な借金を背負うことになりかねない"

ネット興亡記【8】
めちゃ面白い。人生ほんと分からんと思う。
GMOもスタートはダイヤルQ2で成長か。。。ううむ

ネット興亡記【8】
熊谷さんの記事見たら、自分が悩んでいる事なんて全然大したことないなって思い、明日からまたがんばろうって思える。
 熊谷氏の告白:日本経済新聞
「え? なんでそうなるの」。熊谷は一瞬、自分の耳を疑った。監査法人から連絡が入ったのは06年秋のこと。「過払い金の請求に備えて引当金を積むように」

▼ 熊谷氏の告白~ネット興亡記
このシリーズ面白い。 熊谷氏の告白: 日本経済新聞
13年前の熊谷さん若いなぁ…: 熊谷氏の告白(有料):日本経済新聞
この日経のコラム連載。めっちゃ面白い…シリーズ遡って全部読も。
過払い金の話がGMOで出てくるとは思わなかった→ 熊谷氏の告白:日本経済新聞
弱気にならない、諦めない。
おもしろい。ドラマだ。
「(ライブドアやサイバーエージェントなど)みんなが華やかなメディア系に行っていた。じゃあ、僕は金融に行こうと」。その選択が凶と出た。ネット業界のトップランナーと見られていたGMO熊谷正寿氏に迫ります。
熊谷氏の告白: 日本経済新聞

読んでみたいが…記事単位課金ないんかね
ドラマだね。
以上
 

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