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「投げ銭」でチームとファンをつなぐ エンゲート  :日本経済新聞

システム開発スタートアップのエンゲート(東京・渋谷)は9日、スポーツチームのファンが好プレーや好試合に「投げ銭」をし、ファンとチームや選手をつなぐサービス「エンゲート」のベータ版を20日に公開すると...

ツイッターのコメント(23)

お、ビーコルも含まれてるやん面白そう~
ビーコルも参加
これもブロックチェーン技術が使われている。
ファンはトークンを買ってグッズやファンサービスを得るのか。
それよか、観戦中に簡単にグッズが買えるアプリがあって、飛行機の機内サービスみたく席まで持ってきてくれればいいのに。
投げ銭はゲームメカニクスとフィードバックのデザインが必要だから、これだと機能しにくいと思うけど…。「応援する選手や好プレーに対しギフトとしてトークンを送る。選手のグッズや写真撮影といったリワードを提供する」→ エンゲート
これ素敵だな。ちょっと話聞いてみたい
これってNANJにとっては界隈が盛り上がって良い事?

先行されて、あれ?NANJ要らなくねってなる?
良く分かんないや、
がんばれ〜〜!
ユーザーがしっかり認識出来るのか。
やはり、時期尚早なのか。
これは、youtubeのスパチャをまんまスポーツにもと。リーグでやれば分配とかもいけるけど、野球は難しいかなー。
投げ銭を絡めたサービスはスポーツと相性が良いからどんどん増えていく。

あとはリーチも重要だから本当はスポナビとかが導入したら凄い威力を発揮すると思いつつ、マイナースポーツほど求めるサービス。
遂に来たか!!

アスリートとファンを直接結びつけるサービス!!

ファンは投げ銭という形で応援。

アスリートはリワードを各自で設定する。
スポーツ×ブロックチェーン、
国内事例として
大きく動き出しました。

INAC経由でヴィッセル、
マリ公経由でシティグループとかに波及したら面白くなるね
プロ野球でもやらないかなあ。プレーの価値が数値化されるのはいいと思う。今の評価のされ方は、ペナント終了時にゴールデングラブとかで1人だけだしね。
これってアスフレに最適なモデルなのでは🤔
@eftokyoz
ファンコミュニティ系のサービス増えてるなぁ。
面白い試みです。新たな収入源であることは確かですが十分な財源として機能するかは未知数でしょうね。それよりもクラブや選手をつなぐ新たな繋り(エンゲージメント)が期待できると思います。
時期は未定だがサッカーの横浜F・マリノスも参加予定という。
ふむふむ。20日にベータ版公開とのこと。
ほー、なんか面白そうだよ
よく見たら上野直彦さんいた(*´ω`*)
なんで って書かないのかは理解に苦しむ
本日の記者むけ発表会の様子を、さっそく日本経済新聞社がご掲載くださいました。
ありがとうございます。 エンゲート
以上
 

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