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ライブドア残党たち 起死回生の「トップジャック」  :日本経済新聞

47コメント 2018-10-10 07:08  日本経済新聞

「君は明日から六本木ヒルズに行ってくれ」「え? それってまさか……、ライブドアですか」2006年10月。米経営コンサルティング会社、アリックスパートナーズの高岳史典は上司の指示にあぜんとした。高岳は

ツイッターのコメント(47)

「もういい。出て行け!」「全然大丈夫。俺らには失うものなんてないからさ」。事業を切り売りして解体するつもりだったライブドアが黒字化し、LINEを生むまでの道のりをたどります。【2018年 読まれた記事】
ネット興亡記【7】ライブドア残党、奇跡のトップジャック:日経

社内でギークと呼ばれる技術陣のレベルは高岳にとって衝撃だった。「何でもさっと作ってくれる。まさに魔法」。(現LINE上級執行役員)をはじめ多くのギークたちがまだ残っていた
トップジャックって、こっちのことか。
事業ホッピングしてる人じゃなくて、腹をくくってしんがりでやりきった人が今のラインをつくってるの最高じゃないか。
ただひたすら面白く、かっこいいな

現代の大河ドラマだなー。
このくだり懐かしいなぁ。切り返し、ほんと良くやったよね。|ネット興亡記【7】ライブドア残党、奇跡の「トップジャック」日経
ドラマだ。。 /
ライブドアショック後の再建の話、おもろい \
04年に株始めて、05年末LD株でアレ?ってなって…よく覚えてるwおかしかったもんwって、ライン、ライブドアなのか…資本の流れは知ってたけど、中の作った人たちは知らんかった…ライン好きじゃない(嫌いとは行ってない)だけにツラい つ ライブ…
LINEという会社とサービスが生まれ、その社長が出澤さんなのも運命であり必然だと思わされる記事。
日経で連載してるライブドア倒産をめぐるネット興亡史。これは、めっちゃおもろい。
出る杭は打たれる。日本の村八分。
ライブドアが牢屋に入るほどの罪を犯していないことを、国民の2割は知っていると言う。
やっと読めた。とても面白い。
ネット興亡記【7】
これは面白いね、ハイスペの娯楽だ〜^_^

高岳を出迎えたライブドアの幹部はそんなことは知らない。アリックスは米国でゼネラル・モーターズ(GM)の再建に関わるなど、再生コンサルのイメージが強い。その正体が、実は「ハゲタカの手先」だとは思いもよらないだろう。
いいっすね、こういうの。エコシステムのひとつな。/
ホリエモンのライブドアが解体して残党たちがLINEで起死回生!
堀江さんが立ち上げスゴい技術者集団を作り潰されても遺伝子は脈々と生き続けてるんやな。面白い連載!
アドテック のキーノートで堀江さんのお相手をされた高岳さん @takaokaf が登場。人が人に惚れる瞬間や、力を見抜く姿がかっこいい。

でも「残党」は失礼🤨
LINEの源流ってライブドアだったのね。初めて知ったわ。→
こういうチームが社内にある会社は無茶苦茶強いよね

>社内で「ギーク(オタク)」と呼ばれる技術陣のレベルは、高岳にとって衝撃だったという。「ノリでお願いすると何でもさっと作ってくれる。まさに魔法でした」
ホリエモンというカリスマを失ったライブドアの残党たちが歩んだ再生への険しい道のり、そしてLINEを生み出すまでの軌跡を追ったコラム。

このシリーズほんと面白い!
これドラマでみたいなぁ。ライブドアのターンアラウンド。営業ターゲットを国内のナショクラから外資大手に切り替えて、息を吹き返した広告事業の話、何回読んでも痺れるな。
高岳さんが出澤さんを劉備玄徳と例えているのを見て、三国志よく知らないんで…とか言うと「社会人で、教養としての三国志を知らないなんて…」という「三国志ハラスメント」が当時のライブドアにあったことを思い出した。
 起死回生の「トップジャック」-
面白 / (日本経済新聞)
「全然大丈夫。俺らには失うものなんてないからさ」 / “  :日本経済新聞”
かっくいいい(語彙力)!!!!
かっこよすぎるから読んで/
おもろかった
ちょっと分からないんだけど、なんで1000億現預金があるのに63億で買収されたの?
こういうストーリー面白いよね。
ライブドアジャックが出たときのインパクトはすごかったなぁ!
ROIも良くてブラパネよりもグロスが低かったから提案しやすかったなぁ。
なによりも当時のライブドアはみんないい人だった。
この時代のことがよくわかるひとたちも少なくなった気がするなあ。
出澤さんのストーリー。読んでて少し感動してしまった。先輩カッコいい。
日経すっかり無料会員に成り下がっても月に1〜2本しか読まなかったのにこの連載は久々に当たり、単行本化するのかな→
あの後、六本木で何が起こってたのか知れて面白かった。
「もういい。出て行け!」「全然大丈夫。俺らには失うものなんてないからさ」。事業を切り売りして解体するつもりだったライブドアが黒字化し、LINEを生むまでの道のりをたどります。
高岳さんってまだラムチョップの店やってるんだろうか…
LINEの強さはここから始まったのか。現在につながってきた。
このシリーズ好きだわ。日経良くやったと言いたい!
「「ノリでお願いすると何でもさっと作ってくれる。まさに魔法でした」。ライブドア技術陣のエースだった池辺智洋(現LINE上級執行役員)をはじめ多くのギークたちがまだ残っていた」
以上
 

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