TOP > 社会 > 大坂なおみは多様性の象徴 国籍超える豊穣な魅力 (写真=ロイター) :日本経済新聞

大坂なおみは多様性の象徴 国籍超える豊穣な魅力 (写真=ロイター) :日本経済新聞

15コメント 登録日時:2018-10-07 15:40 | 日本経済新聞キャッシュ

女子テニスの大坂なおみを初めて知ったときのことは忘れられない。4年前の朝、ふと読んだ日本のスポーツ紙で「大坂」という16歳の日本人女子選手が時速190キロのサービスでトップ選手のサマンサ・ストーサー...

Twitterのコメント(15)

優勝の喜びとともに改めて読みたい。

▶︎ は多様性の象徴
素晴らしい。
「日本ではハイチは小さな国だと聞かされていました。それは本当ではありませんでした。私は美しいハイチとその文化が大好きです」「私は皆さんと同じハイチ人だと感じています。(日本と同じように)この国のためにも喜んで大使として働きたいと思っています」
ハイチ、世界最貧国の一つ、キューバの隣

「日本ではハイチは小さな(貧しい)国だと聞かされていました。私は皆さんと同じハイチ人だと感じています。(日本と同じように)この国のためにも喜んで大使として働きたいと思っています」
ダバディさんの興味深い記事、読んでください📰
普通はこの記事のように広く受け入れる内容であるべきである/
国籍超える豊穣な魅力 フローラン・ダバディ:日本経済新聞
そういえばこの機会にハイチを紹介する番組って作らないのかしら?最近テレビ見ないのでやってるかもしれないけど、そういう空気は薄いように感じる。
#大坂なおみ
閉鎖された島国では異なるものに対する違和感がある事は現実。多様性は社会の弱みともなるけど強みにもできる。より開かれた社会、違うものを受け入れる社会に変わって行けば。
大坂なおみをハーフで無くダブルと呼称するやり方に賛同する。多様性は未知なる可能性を誘引するシードとなる。日本国も多様性を追求する中で日本の特性を生かし日本独自の文化、経済、科学、生活を追求すべき!
国籍超える豊穣な魅力 「多様性」人種の壁を超えた繋がりみたいな平和チックなワード。ハイチじゃ貧しいからアメリカに移住し、スポンサーなれば日本に媚を売る。しょせん損得勘定で繋がってるだけ。先進国のキレイごとにしか聞こえん
良いコラム。「国境や国籍という既存の枠組みに収まらない豊穣なバックグラウンドが彼女の最大の魅力」と。スポーツは、時にナショナリズムと結びつく(利用されてしまう)こともあるけれど、もちろん「ダイバーシティ&インクルージョン」を推し進める力にもなる。
なんか賞賛一辺倒で気持ち悪いな

報道が

スポーツの実力と人間性って関係あるの?

マイクタイソンもマラドーナもお手本のような人格者?

客観的な報道ほしいね

根拠レス

日経ですら...
大坂なおみがここまで強くなかったら、多様性の象徴として取り上げる人はほとんどいなかったと思う。

しかもそ彼女の成功を利用しようとしてるのが透けて見えるのがヒドい

>東京五輪のキーワードである「多様性」を体現している点でも、大坂は最高の人材だ。
コンサバティブな見方も少なくないが、時代は確実に多様性に向かっている。彼女の活躍はそれを加速するものになるだろう。
→  国籍超える豊穣な魅力: 日本経済新聞
以上

記事本文: 大坂なおみは多様性の象徴 国籍超える豊穣な魅力 (写真=ロイター) :日本経済新聞

関連記事