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「アグリテック」米国で脚光 農業ロボ、資金調達2倍  :日本経済新聞

20コメント 2018-10-03 12:02  日本経済新聞

【シリコンバレー=佐藤浩実】米国を中心に果樹の収穫ロボットなど「アグリテック」と呼ばれる分野の新興企業への投資が広がっている。2017年の関連スタートアップ企業の資金調達額は前年の2倍近くに拡大。ベ

ツイッターのコメント(20)

この背景には大麻合法化の流れもあると見てる
この領域とても好き!やりたい〜
#アグリテック #アグリインフォマティクス #スマート農業 #アグテック
農業の機械化…
農業は決してなくならない。
どうするか、なんだけど、人はなんのために生き、働くのか見失わないようにしていかないと…
アグリテックあついらしい。日本のアグリテック界隈も盛り上がって欲しい。
日本政府は、人口ガーで外国人労働者入れるんじゃなくてこういうのに金使えよ。どうせ20年のデフレマインドじゃ、投資する側も及び腰になってるのは分かってるんだし
アグリテックの進歩はありがたいことですが、投資の体力勝負になってしまうのでしょうか…
農業に携わる人が減っても、必要な食料は世界的には増えていく一方。それを思うと、すごく必要とされている場所は沢山ありそう!
→世界の農業とどの様に伍していくのか、農水省もJAも無策にしか見えない。日本農業には『革命』が必要だと思う。
農業分野も本格的なロボット時代の到来ですね。
米国を中心に果樹の収穫ロボットなど「アグリテック」と呼ばれる分野の新興企業への投資が広がっている。人工知能(AI)技術の普及に加え、慢性的な人手不足が農業の自動化を後押ししている。
そういうロボットが出てくるとは思ってたが早いな。果物の収穫は結構面倒だしね。米国なら大規模にやってるし
このニュースでセラク動かんかな
農業もロボットの時代
通信とセキュリティ必須
日本も果樹農家の人手不足は深刻⇒
「日本でも脚光」ですよね!?/
次はロボット制御/設計関係のエンジニアが大規模に不足する時代が日本に来そう。
ベトナムや日本は、米国とは農業のスタイルが大きく異なるため、異なる農業の進化が必要。ゆえに米国テックがそのまま日越の市場に参入することはない、とにらんでる。弊社のアグリ部長は。
近い。そして気になる。
農業など食料産業はストレートに社会貢献するので分かりやすく興味・賛同が持てる。と感じている。
以上
 

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