TOP > 社会 > 伊方原発再稼働を容認 広島高裁、差し止め取り消し  :日本経済新聞

伊方原発再稼働を容認 広島高裁、差し止め取り消し  :日本経済新聞

 四国電力伊方原子力発電所3号機(愛媛県伊方町)の運転差し止めを命じた2017年12月の仮処分決定を巡り、広島高裁(三木昌之裁判長)は25日、四国電の異議申し立てを認め、再稼働を容認する決定をした。東...

ツイッターのコメント(18)

"四国電は「過去最大規模の噴火時でも火砕流は原発の地点に到達していない」「3号機の運用期間中に巨大噴火がある可能性は低い」と主張" そりゃ「想定外」の事故も起こるわ……もうダメだこの国。
四国電力伊方原子力発電所3号機(愛媛県伊方町)の運転差し止めを命じた2017年12月の仮処分決定を巡り、広島高裁(三木昌之裁判長)は25日、四国電の異議申し立てを認め、再稼働を容認する決定をした。
日本破壊計画促進中(怒)⇒[ ]
今度はフォント中村がゴネたりして。
知事選の闘争材料に利用しそう
9万年前の破局噴火を根拠として差し止めを求めて、それが一時的でも通ったというのがね…取り消しになったけど、まだ差し止めは繰り返される可能性があるようだし(-_-;)…>
この判決のニュース画像 ニュース動画を観ていて目を疑った 何時もの光景の垂れ幕を走って掲げる場面で「ヒロシマに被曝の危機再び」??何を言ってるの原爆と原発を同一視してるのもう意味不明
高裁段階で初めて原発の運転差し止めを命じた画期的な判断だったが、取り消しやがった

愛媛県職員労働組合の仲間たちが、先頭で闘ってる

伊方3号機をめぐっては他にもいくつか裁判やってる。
粘り強くやっていくさ
はーいこの記事は地裁判決の要約を間違えてます。地裁判決についての説明は西に資本新聞が優れてました(今は読めない)「噴火リスクが小さいとはいえない」ではなく「規制を厳格に適用すると噴火対策もしないと(ry
北海道も泊原発も再稼働しないのかなぁ〜
大分地裁で28日に運転差し止めの是非を巡る仮処分決定/広島高裁の運転差し止め期限の延長を求めた仮処分の申し立ては結審、近く決定が出る見込み/高松高裁の即時抗告審、山口地裁岩国支部への申し立ては審理継続中
原発のリスクは規制委員会とスラップ訴訟を繰り返す原告団
ちょうど仕事が来たw ←
まぁ、流石に前回の判決はなぁ…

 広島高裁、差し止め取り消し: 日本経済新聞
まてまて、僕らが沖縄県知事選でバタバタしてる時にこれかい。
311や泊原発で学んだんじゃなかったの?

「あり得ない」から「想定外」になるって学ばなかった?

利権主義者なんて要らないんだよ!
何の役にも立たない。
当時、広島高裁の裁判官が「阿蘇山が大規模噴火したら、伊方原発ガー」というありえない判断で、運転差し止めになった判決だな。四国電力を異議を認めるのは当然の結果だろうね。
「(愛媛でも)阿蘇山の破局的噴火を考慮しろ」なる一裁判官のあまりに非科学的な妄言が、四国全体のエネルギー供給に影を落としていたわけで。北海道のようなことが起こる前に正常化して良かった。
なるほど。しかし、大分地裁の別ルートの判断も、28日にあるらしい…
朗報

 広島高裁、差し止め取り消し: 日本経済新聞
以上
 

いま話題のニュース

PR