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はやぶさ2の探査ロボ、小惑星「りゅうぐう」に着陸  :日本経済新聞

27コメント 登録日時:2018-09-22 22:05 | 日本経済新聞キャッシュ

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、探査機「はやぶさ2」の投下した探査ロボット2台が小惑星「りゅうぐう」に着陸したと発表した。りゅうぐうから送ってきた画像には、がれきや砂で覆われた地表面がどこ...

Twitterのコメント(27)

コレがどれだけものすごいことなのかを報じる新聞各社の科学部が…いや、結局編集部全体の力不足なのか😢
最近宇宙の本よく読む。興味深い。
ひと通りウェブを読んだが、なんでローバーや観測機が飛び跳ねて移動するのか分からず、車輪を入れると大きくなるのかなくらいに思っていた。そうか、重力小さすぎて空回りしちゃうんだ…/
【はやぶさ2の探査ロボ、小惑星「りゅうぐう」に着陸】 韓国人にはまだ出来ない日本のテクノロジー
はやぶさ2の調査ロボ着陸のニュース!
タイヤがなくてピョンピョン動くのがすごくかわいい🚀🌏

初代はやぶさはいつだったかなあと調べたら8年前ですって

8年って、長いようで短い
おつかれさまでした
りゅうぐうは地球から3億キロメートル離れている。直径900メートル、重力が地球の8万分の1の小惑星から見る宇宙はどんなものなんだろう。
はやぶさ2の探査ロボ、小惑星「りゅうぐう」に着陸 「日経新聞」

妬み体質のアメリカが、また悪さをしなければいいのだが
関係者の殺害とか、地震とか

「日経新聞」も敵に忖度なんだ
>先代の「はやぶさ」は2005年に小惑星「イトカワ」への探査ロボット投入に失敗した。
はやぶさ2の探査ロボ、小惑星「りゅうぐう」に着陸:

人類の期待を背に、注目のはやぶさ2。遥か遠くの惑星まで行き、調査用の物資を持ち帰る。なんて壮大な計画であろうか。夢やロマンが詰まっているではないか。
このニュースがバナナマン日村云々の1/10も報道されない国で科学技術立国とかうける
探査機「はやぶさ2」の投下した探査ロボット2台が小惑星「りゅうぐう」に着陸※画像あり💗

小惑星の表面を移動しての探査は世界初

跳び上がって、ごつごつした地表面を見下ろしたような画像を送ってきた。着陸直前のりゅうぐうの画像も
おお。素晴らしい🎵
よっしゃ〜!これからどんな情報をもたらしてくれるのか楽しみだ😆
祝着陸。長い年月を費やしたプロジェクトチームは勿論全人類が送られてくる情報を楽しみにしている事でしょう!遠い宇宙の小惑星で生命誕生の謎に迫るなんて。結果がどうであれ今既に偉業に達してると思います。
はやぶさ2の探査ロボ小惑星「りゅうぐう」着陸:
初代はやぶさ、すんごい盛り上がったなぁ。。。

このまま最後まで任務を全うして、無事帰還して欲しいわ。。。
これが宇宙開発の最先端技術。アポロ計画がインチキだったのが証明された。
お〜、無事に動いたぞー!
まだ本体ではなく、小型ロボットかな。
わーい着陸成功!:
へー。凄い。
凄いな

「すでに探査を始めており、跳び上がってごつごつした地表面を見下ろしたような画像を送ってきた。着陸直前のりゅうぐうの画像もとらえていた」
ミネルバII、リュウグウ表面への着陸成功。早速観測開始。

…って、なんじゃこのかっこええ写真は!
祝!着陸成功!!
前回のイトカワの失敗の原因と対策で何をやったのがよかったのかを知りたいですね。
今後の発表を楽しみにしています。
他国に比べてほんとに少ない予算でものすごい成果をあげてますね。素晴らしい。 -
着陸した探査ロボットはバッタのように地表を跳びはねて進みます。
▶はやぶさ2の探査ロボ、小惑星「りゅうぐう」に着陸
はやぶさ2の探査ロボ、小惑星「りゅうぐう」に着陸(日本経済新聞)

すごいですね。
しかし、引力が小さいので、「バッタのように飛び跳ねて進む」とありますが、原理はやはり、バッタの生態を応用したのでしょうか。
以上

記事本文: はやぶさ2の探査ロボ、小惑星「りゅうぐう」に着陸  :日本経済新聞

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