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自動運転、量子コンピューター活用 先端技術競う  :日本経済新聞

 自動運転技術の開発競争は、コネクテッドカー(つながる車)開発とオンデマンド配車ビジネスを巻き込んで、新しいモビリティービジネスの構築を目指すステージに進みつつある。特に目立つのは、オンデマンド配車サ...

ツイッターのコメント(13)

これで、Googleがさらに抜きんでる
TOYOTAはすり寄って正解でしたw
組合せ最適化等を解くコンピュータとしての量子コンピュータっていうのが出てくる新聞記事
自動運転の技術特集、面白いのでご紹介。

ただ、高々数百量子ビットの量子計算機で、渋滞の最適化制御ができるのか?、またMobileEyeはずっとLiDARなしに頑張るつもりか?とか、疑問もあり。野辺 継雄さん、どんな感じでしょう?
あら?量子コンの記事リンク切れてる?
もう一回。
2018/9/17 6:30日本経済新聞 電子版
Maas領域を開拓し、生き残りをかける。どんな世界が待っているか、楽しみですね
車という概念が変わってきているんだな〜。
東京などの都市部は別として、ある程度人口密度の低い街では、自動運転による移動型店舗が主流になる気がする。
店舗の所在はアプリで把握、配車予約もできたり。
ドローンがファンネルみたいに装備されてたらもっとワクワクする。
通信が切れたら、自動運転の精度が落ちる車なんか乗りたくねぇよ。/
量子コンピュターも意味が拡大化されてきたなあ
フィック星は指値継続中w

国内企業では、デンソーが豊田通商と共同で17年12月から実証実験を実施している。
具体的には、タイのタクシーやトラック約13万台から収集した位置情報を活用し、クラウド接続したDウエーブ・システムズの量子コンピューターで処理する。
量子コンピュータの利用ですか。
トヨタ以外の日系メーカーホント動き鈍いけど大丈夫なんか
自動運転技術の実装で注目したいのは、トヨタが開発した自動運転機能を提供することに加えて、他企業が開発した自動運転ソフトを組み込めるように車両制御インタフェースを開示すること。
以上
 

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