TOP > 社会 > 楽天・三木谷社長「20年度めどに自社物流」  :日本経済新聞

楽天・三木谷社長「20年度めどに自社物流」  :日本経済新聞

 楽天の三木谷浩史会長兼社長は17日、「2020年度をターゲットに商品の注文から物流まで自社で担っていく」との方針を明らかにした。運営するインターネット通販「楽天市場」の出店者の商品の在庫管理や配送を...

ツイッターのコメント(23)

三木谷さんゆっくり進みます
ここ数年、売上を増やす戦略を中々打ち出せていない。もっと顧客に身を向けて、次のイノベーション創出に集中すべきでは。
楽天の内製化の動き。
保険でも朝日火災を買収したりしてます。
自分の経済圏からお金を逃がさないための動き。

楽天・三木谷社長「20年度めどに自社物流」
ばちばち>「(データなど)全部取っていく(米アマゾン・ドット・コムのような)企業と戦っていく」
自社物流いいね。楽天運送になるのかなw
供給者が増えたほうがインフレ抑制になる
その前に無駄に見づらいサイト構成やスパムメールやめてからにしろ /
三木谷のドンキホーテ感が半端ないw
「運営するインターネット通販「楽天市場」の出店者の商品の在庫管理や配送を楽天が担う」
楽天・三木谷社長「20年度メドに自社物流」
楽天の三木谷浩史会長兼社長は17日、「2020年度をターゲットに商品の注文から物流まで自社で担っていく」との方針を明らかにした。運営するインターネット通販「楽天市場」の出店者の商品の在庫管理や配送を楽天が担う。
伊藤忠の箱ブーンみたいにヤマトに外注するだけでしょ?とオモタw
楽天・三木谷社長「20年度めどに自社物流」:
なんでもどんどんやればいい、と日々感じてる楽天さんのユニークな行動ですが、これは流石にどうかと思うよ。| 日経
微妙な時期。間に合うか / “楽天・三木谷社長「20年度めどに自社物流」  :日本経済新聞”
おぉー我が故郷!“出店者の商品の保管から出荷まで実施する物流拠点「楽天スーパーロジスティクス」を、大阪府枚方市と千葉県流山市の2カ所に設ける” /
-

楽天がシンプルなサイトになったら楽天じゃないが、そのデザインを直さない限りは使わないよね。
楽天は、自社で金融も手がけているのが特徴。金融、顧客、物流のデータを紐付けたビジネスモデルの展開がカギか:楽天・三木谷社長「20年度メドに自社物流」:
確かにかねてより配送に課題感があっだが、自社物流までやるとは予想外。

楽天・三木谷社長「20年度メドに自社物流」:
楽天・三木谷社長「20年度メドに自社物流」: 出店者の商品の保管から出荷まで実施する物流拠点「楽天スーパーロジスティクス」を、大阪府枚方市と千葉県流山市の2カ所に設ける。物流拠点については徐々に増やす
流山に楽天が。 楽天・三木谷社長「20年度メドに自社物流」:
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR