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「金融政策に限界はない」 日銀・若田部副総裁  :日本経済新聞

26コメント 2018-06-28 17:09  日本経済新聞

 大規模な金融緩和を求める「リフレ派」として知られた日銀の若田部昌澄副総裁が3月に就任して以降、初めての単独インタビューに応じた。大規模緩和を5年以上続けても2%の物価安定目標を達成できず、手詰まり感

ツイッターのコメント(26)

@Y_Kaneko 若田部日銀副総裁も日経のインタビューで仰ってましたからね。
「デフレが長年続いたのが出発点で、人々にデフレ心理が染みついて物価が上がりにくくなっている」
なんかあっても自分は辞めているはず
というメンタルの典型だね
金融政策だけではなく、財務省主導の増税・緊縮財政をやめないと、デフレからの脱却は難しい。
「金融政策に限界はないといまも思っている」
「デフレに戻る危機があるなら政策調整をやらざるを得ない」と追加緩和の必要性にも言及
求められているのは資産インフレではない。資産インフレなら既に達成していると言っていい。日銀が「なんでも買える」のなら消費財を買って配ればいい。インフレにはならないが、今よりみんな幸せになれる。 /  日…”
限界あるに決まってんだろ。無いのは効果だ。目標をいつまでも達成できてないことから推論するに、「金融政策に効果は無い」だ。
まあ、無限に円を刷ってればいつかインフレになるよな。
“必要であればちゅうちょなく追加緩和すべきだ。金利を操作するか、資産購入の対象を増やすか、資産の購入額を増やすか。この3つの戦略でのぞめばよい“
出口政策を考えない気か?たとえ指標が遅行指数でも、もう上向いてるか目標達成しなきゃダメでしょ。もう今の緩和は限界だと思う。傷が深くなる前に次行こう
そう結果がでないだけだよね。
国民は物価安を望んでいるに決まってるでしょ。通信、送料、交通と高額なコストに我慢している。スパイラルにならない一定のデフレが新たな経済成長を産む理論を提唱、、
限界もなにも最初から機能してないがなw
屁理屈にもな /   :日本経済新聞”
参議院財政委員会で何回か聞いたが、そう言うのなら手段は「米国債の購入」しかない。ドルを買ってFRBから直接米国債を買うだろうからドル円は急騰。CPI2%は簡単に達成。FRBもBS縮小に苦労しているから大喜び(続)。
「金融政策に限界はない」

金融政策に出口はない。
若田部昌澄さんのインタビュー記事。日銀執行部になられた後、どのように分析して政策を打ち出すのかが鍵。片岡さんと連携して国民のための日銀に(^-^) /   :日本経済新聞”
アホのアベノミクス信者かな⁉️
パワーワード感 /
この人を次期総裁に!
「金融政策に限界はない」ではなく、いつデフレに逆戻りするかもわからない以上、「金融政策に限界を認めるわけにはいかない」というこっちゃね
緩和しかできない奴なんていらないw
映画「日本のいちばん長い日」,敗戦間際の日本陸軍将校の「1000万の特攻を出せば!」ってセリフと重なって憂鬱な気分。>
ウッ! —>
政策に限界はなくても、その効果に限界がある。だから、デフレから脱却できないんだよ。そんなこともわからないのか?→
日銀・若田部副総裁:「デフレに戻る危機があるなら政策調整をやらざるを得ない」と追加緩和の必要性にも言及した。
以上
 

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