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就活戦線 二極化進む 6月内定率65%、乗り遅れ組も  :日本経済新聞

 2019年春に卒業する学生の採用面接が解禁になって約1週間たつが、すでに就活は終盤戦に入っている。就職情報大手のディスコ(東京・文京)が7日発表した19年卒の大学生・大学院生の6月1日時点の就職内定...

ツイッターのコメント(16)

えーっ!もうそんなに?
正直、職種によって就活時期はばらつきがあるので、
就職先が決まっていない人を“乗り遅れ”というのはどうかな、なんておもっちゃいますね😅
4月5月に公務員一本諦めた人とかは就活乗り遅れ組になっちゃうのか
完全に負け組コースに入った件
なーにが乗り遅れだ。煽りやがって
ふざけんな
まだ書類選考と一次面接あたりなんだけど、内定どころじゃないんだけど!
わたしの周りでもこの「二極化」は顕著に伺えますねえ~
「 6月内定率65%、乗り遅れ組も」cf:日本経済新聞
もう2020年の就活なんだよな〜あっという間だなぁ。
アホくさ
6月内定率65%、乗り遅れ組も:すでに就活を終了した学生の割合は前年同期比6.4ポイント増の35.2%に達した。
早く始める人が多くなったんだろうってのは感じてたけど、数字としても表れたか
6月内定率65%、乗り遅れ組も:日本経済新聞
アクチュアリーの内定も、試験合格数とインターン経験で2極化か。
大学は就活するために所属するコミュニティになりつつあるな

大学で学ぶことよりも就職することが優先なんだろうな
 6月内定率65%、乗り遅れ組も:日本経済新聞
6月内定率65%、35%が就活終了!!
:
乗り遅れ組というレッテルの貼り方よ。悪意のない、こういう書き方が多様性の社会を奪っていく。

 6月内定率65%、乗り遅れ組も:日本経済新聞
以上
 

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