TOP > 社会 > 「自分ファースト」時代 新卒入社は通過点(就活異変)  :日本経済新聞

「自分ファースト」時代 新卒入社は通過点(就活異変)  :日本経済新聞

 三菱商事で2年間働いた萩原鼓十郎さん(25)は昨年夏、会社に辞表を出した。希望の職種に配属されないと思い悩んでいた矢先、大学時代の山岳部の後輩から未踏峰登山への誘いを受けた。 昨秋にはヒマラヤ山脈の...

ツイッターのコメント(17)

新しい制度に留まってる時点で落第です。話にならん >コニカミノルタは退職から5年以内の人を対象にした再雇用制度を導入 >パナソニックや富士通も外部で経験を積んだ「元社員」を受け入れる / “ 新卒入社は通過点(就活異変)  :日本経済新聞”
「他社の強みをプレゼンしてください」「自社に最適化し、外で通用しない人材は必要ない」。働く側も企業側も、新卒入社した会社で定年まで勤めるキャリア像は崩れつつあります。【2018年 読まれた記事】
「条件の良い会社があればさっさと移る方が得だ」と答えた割合は2018年で39.1%。就職氷河期で会社への帰属意識が薄れていた1999年以来の高水準となった。
自分のキャリアや人生観、スキルに価値を置く「自分ファースト」へ。「条件の良い会社があればさっさと移る方が得だ」と答えた割合は2018年で39.1%.
過去最高水準となった。  #マネジメント
日経、「自分のキャリアや人生観、スキルに価値を置く」という当然の行動を「自分ファースト」とディスる / “DGXMZO31259700R00C18A6EA1000”
今どきの若者の思いは「自分ファースト」ではなく「自分と社会の接点ファーストだと思いますよ。昨今の大人の方がよっぽど自分ファーストです。:
これはいまだと当然のように存在している価値観なんだろうな

自分も会社に依存しない生き方を模索してる
最後まで読めてないですが、
自分ファーストじゃない今まではなんなの。
 新卒入社は通過点(就活異変): 日本経済新聞
とことん「自分ファースト」でキャリアを選べば良いと思う。ただ目の前の仕事で手を抜いたりバカにしたりしてると、自分ファーストがただの自己中になるので要注意。
当たり前だね。転職が当たり前になる。企業の奴隷はもう終わり
他より安い給料しか出せないとか、魅力や特徴がない会社って、人が採れずだんだん仕事回らなくなって衰退して行くようになる兆候が既に出てる。就職氷河期の頃と別の国みたいだ。
「自分ファースト」って見出しにする価値もない当たり前だろwww。>
選択肢が増えるのいいことです。
新卒入社は通過点(就活異変): 日本経済新聞🗽自分磨きして早いとこキャリアアップ転職がベストの社会が来ること祈願、でも嫁ブロックや婿ブロックしないでね🗽
> 新卒一括採用にとらわれず、必要な人材は随時取る。働く人も自社の枠組みに閉じこもらずに自らの価値を高める。就活戦線の異変の先に硬直的な日本の労働市場が崩れる兆しが見えてくる。
日経の記事書くお仕事って日本語不自由でもできるんだな笑 入社2年で『辞表』出せる立場になれるわけねーだろ
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR