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天気予報、6月から早く詳しく 気象庁がスパコン更新  :日本経済新聞

29コメント 登録日時:2018-05-16 14:53 | 日本経済新聞キャッシュ

 6月から天気予報が大きく変わる。気象庁は計算能力を約10倍に高めた新たなスーパーコンピューターを導入。詳細な降水分布が15時間先まで予測可能となるほか、集中豪雨や暴風など激しい気象現象も早い段階で把...

ツイッターのコメント(29)

@nikoko_makoko 去年導入したのはCRAY社のXC50で導入費用は40億円、ランニングコストは5年で60億円と書いてあります。
本当はどうなのかは解りません。
日立製だった
性能指数、どれぐらいだろう

 気象庁がスパコン更新
将来は100発100中で天気が分かるようになるらしいです。
スパコンが地球と全く同じ状態を作り出してシュミッレーションするのだとか。私にはよく意味が分かりませんが(笑)
天気予報当たらなくなった?
@ura_suzuka37 スーパーコンピューターの性能が上がったのも一理あるんです
台風 直撃かよ?

シュミレーションは役に立たないって言う人居るんだよな

天気予報、台風進路予想、津波到達時刻もシュミレーションなんだけど

計算に何日も必要な明日の予想を世界最高水準のスパコンによって数時間後に算出しているんだ
安倍内閣には宝の持ち腐れだったようで
気象庁のスパコン、スペックはもちろんスゴいし期待してるけど、なんといっても地球の写真貼ってるのカッコよすぎない??
計算能力が10倍! / “ 日本経済新聞”
素晴らしい
もう気象予報士はいらないね
すぐに変わるのは降雨予想で来月末から。台風の予想が変わるのは2018年中になってるけど、台風シーズンには間に合わせて欲しいね
期待します。日経新聞「 気象庁がスパコン更新」
精度が上がるのは大歓迎
6年ぶりの更新!
性能も大幅アップ。
CRAY製のスパコン見たいね。
リース料を含めて月1億円ぐらい?
これは嬉しい
農業関連の合理化、リスクヘッジに有効だろうな。経済効果はコストを遥かに上回りそう。>
これは期待していいのかな。
気象庁がんばれー
気象庁がスパコン更新
「19年度中には、集中豪雨や暴風などの予測に複数の計算結果を用いるシステムを導入」
できるといいよね。
期待値大!昨今ハズレ多いから
いつもお世話になっております。
5年で100億かぁ
10万もしないPCを7年も使い続けてる俺はどうなる
誰の為にもなってないけどね
今回のスパコンは6年ぶりの更新で、計算能力は約10倍、データ容量は30倍以上となる。導入費用は約40億円で、5年で約60億円の運用費がかかる見込み。
以上

記事本文: 天気予報、6月から早く詳しく 気象庁がスパコン更新  :日本経済新聞

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