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仮想通貨、投機から実需へ SBI北尾吉孝社長  :日本経済新聞

45コメント 登録日時:2018-01-17 20:10 | 日本経済新聞キャッシュ

 仮想通貨の価格急落が騒がれている。「バブルがはじけた」などの指摘があるが、私はそんな状況ではないと認識している。チューリップバブルとも全く違う。実用価値がほとんどないチューリップに対し、仮想通貨は様...

ツイッターのコメント(45)

使われるための土台作り。/ SBI北尾吉孝社長:日本経済新聞
仮想通貨、投機から実需へSBI北尾吉孝社長:
仮想通貨ビジネスでは実需を呼び込んでいく。例えば、出資先の米リップルが発行する仮想通貨「XRP」は送金コストが低く、決済などの処理速度も速いというメリットがある
実需としてのブロックチェーン。どこが口火を切るのか。始めにやったところが勝ちそうだが、しかし足元をしっかりしないとすくわれる。勇み足にならないように確実に。

▼°谷°▼リミポ
2018年の価格予想は、、
年末価格が楽しみ。
rippleあがるのも時間の問題
XRPは伸びるかもね。やはり管理主体あったほうが一般的には信頼性があるのか
これが本来の仮装通貨の形ですよね。
「昨年は投機的に値上がりしてきた面が大きいが、今年は制度づくりも進んで「使うため」に買われるようになるだろう。」
実需!北尾さん証明して下さい。期待してます。
例えば海外に行く時に、XRPとスマホだけもって行けばOK。みたいな時代はすぐな気がする。
ブロックチェーン技術は実用的だから、バブルではない
北尾社長が好きです。
この記事が根拠かな?XRPだけ上昇早いのは
おお、さっすがサトシ・ナカモトと面識あると言い切った北尾さん。。。
ここ数日、仮想通貨の相場は全面安の展開だったが、朝方から反転、前日比で全面高の展開になっている。

仮想通貨の技術性や将来性を考えると、納得の展開か。
ニュースで損した映像ばっか流れてるけど昔から仮想通貨やってる人にとっては今回の暴落なんて想定内。テレビは怖いな〜
いい事を言うね。
まさに、今後の戦略
SBI北尾社長。仮想通貨「バブルがはじけた」など指摘あるがそんな状況ではない。チューリップバブルとも全く違う。
ただただタイミングは悪いなあとは感じました。
こういう声明に市場が反応してくれたら良いんだけど...。
私達はアキュセラが連続ストップ安の直前、彼が何を言っていたか忘れてはならない。
安心しなさい。
リップラー諸君。
これ読もう。
ほらね!
そういうこと!
なんかそれっぽいことを言ってますなぁ
さすが 、、、 まさにコレよ

 SBI北尾吉孝社長:日本経済新聞
長期ガチホが基本なのかな^^
 SBI北尾吉孝社長
これからが仮想通貨のスタートだと思う!!
仮想通貨で実需といったらー、そうだね、リップルだね!
きたーーーお

アキュ
アキュ
アキュセラーーー
気長に待ちます。
リップル社 XRPについて話されてます⭐︎
投機ではなく、使われる仮想通貨にシフトしていくと。美しい未来だよ…
いいぞ北尾さん!
もっと言って
SBIがリップル XRPの先物始めますやん笑 月までいってまえ!
うん。かっこいい。
未来を信じよう。
『 SBI北尾吉孝社長 :日本経済新聞』が投資家の間で話題に。
北尾さんパねぇ。
さすがSBI、対応が早い^ ^
仮想通貨がバブルかどかし、判断はできないけど、今はまだ信じたい、、、、ので取り敢えずリップル買い増しします。
以上

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