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気付けば格付け先進国 日本企業75%がA格、米の2倍  :日本経済新聞

16コメント 登録日時:2017-12-23 21:17 | 日本経済新聞キャッシュ

 日本企業の信用力を示す格付けが右肩上がりに上昇している。高格付けの目安となる「A格」以上の比率は足元で75%に達した。約4割の米国の2倍だ。バブル経済の崩壊以降、借金に苦しんだ日本企業は強い財務を経...

Twitterのコメント(16)

日本経済新聞 内部留保溜め込みまくったからね。
嘘つけ!これこそ、新聞のフェイクニュースだわ。 / (日本経済新聞)
これを良いこととミルが悪いことと見るか判断が難しい
A格が多いことは一見良さそうに見えるが、75%もとなると、それはベンチャーが少なすぎるとも言えそうだから
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「 日本企業75%がA格、米の2倍」日本経済新聞

朝日新聞と並ぶ媚中嫌日メディアの日経も認めざるを得ない日本企業の復活

これでもアベノミクスは破綻!?
借金漬けの禿みたいに前のめりなリスク取らないからな。
格付けなんて気にしてたら攻めの経営なんて無理

  :日本経済新聞
日経新聞
上場企業の過半が実質無借金で世界屈指の高格付け国になった裏側で、成長投資が不足し企業価値を示す株価では海外に及ばない。四半世紀に及ぶ財務戦略の転換を迫られている。
如実にリスクテイクする経営ができてないとことを示している。無能な経営陣は刷新する。
これで法人税減税を主張する経団連・安倍政権、おかしくない?
日本企業の高格付けの目安となる「A格」以上の比率は足元で75%に達した。約4割の米国の2倍、一方政府債務残高(対GDP比)240%(2017年度推計)で米国の2倍
投資力に欠けた結果がクラスA、次の成長戦略を明確に立てなければ、未来は開かれない。
債務返済の面で安全性は高まった日本企業。しかし、企業としての成長性が高まったかどうかは別問題です。つまり、格付けが上がっても、株価が上がるとは限らずーー
不良債権の山だった頃から比べるの隔世の感。この体力をどう生かすかに若者を起用してあげて欲しい。 / “  :日本経済新聞”
レバレッジが効かず低成長ってことでは。「成長期の企業は支出が収入を上回り、成熟するとお金が残りやすい。上場企業の手元資金は約100兆円と空前の規模。返すべき借金はなくなりつつある」 / “ 日本企業75%がA…”
世界的には企業債務の膨張と財務制限条項の緩みか、リスクとして意識されている。
日本経済新聞
横からならなんとでも言える。
以上

記事本文: 気付けば格付け先進国 日本企業75%がA格、米の2倍  :日本経済新聞

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