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四国電の電力供給、太陽光が一時6割超 来春に出力抑制も  :日本経済新聞

14コメント 登録日時:2017-05-25 07:39 | 日本経済新聞キャッシュ

 四国電力の佐伯勇人社長は24日の記者会見で、四国内の事業者らから買い取る太陽光発電の導入量が1年後に現在より40万キロワット多い約250万キロワットになるとの見通しを示した。需要の少ない今年4月には...

Twitterのコメント(14)

来春に出力抑制も:日本経済新聞
今年5月のニュース。伊方、もとからいらんやろ
太陽光パネルをそこらじゅうで見かけるもんなぁ。家庭のはどうなるんだろう。
来夏にも出力抑制も via
これは興味深い。 / “  :日本経済新聞”
太陽光発電の導入量が1年後に210→250万kwになるとの見通し。不需要期の今年4月には太陽光の最大出力が一時、需要の6割強に。火力抑制などで需給を保ったが、調整余地が乏しくなっている。さらに増える来年には出力制御に踏み切る可能性も
「天候に左右される太陽光の出力の変動には火力を中心に調整するが、今回は卸取引所にも回した。」四国電力も新しい取り組み! / “  :日本経済新聞”
来春に出力抑制も:日本経済新聞
太陽光発電が増えても夜とか曇りとか発電出来ない時の為に火力発電所を温存せざるを得ないので、余り増えると困るわな。
 来夏にも出力抑制も:日本経済新聞
未来の先取り、ケチなこと言わずに全部買い取ってあげなさいよ。目指せ100パーセント➡︎➡︎ 来夏にも出力抑制も  :日本経済新聞
あらら→
 来夏にも出力抑制も:日本経済新聞
ワロタwwすごいな四国:
以上

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