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生活保護受給者のギャンブル、自治体に報告求める 厚労省  :日本経済新聞

16コメント 登録日時:2017-04-12 04:58 | 日本経済新聞キャッシュ

 生活保護受給者がパチンコや競馬などの公営ギャンブルをしている事例や、自治体の指導状況について、厚生労働省が実態調査を始めたことが11日までに分かった。厚労省は「自治体の対応を把握するため」としている...

Twitterのコメント(16)

@emipondx 維新議員からの生活保護受給者のギャンブル禁止法案の提出において調査要望があったからのようです。
去年4月の時点で報じられているので、調査が行われたことは間違いが無く。
はい、とうとう報道されたのでコメント解禁します。
@ssn_yamato2 @PRADO150PRADO @aiwanagareru たぶん入店時顔認証で店側は個人情報知ってるとおもう。

 厚労
そもそもパチンコに行ける体力と時間があるなら働けるでしょう?>
  :日本経済新聞
そのうち嗜好品(酒、タバコ、お茶、コーヒー等)禁止とかにされるんじゃないか
生活保護受給者のキャンブルは調査するが、地方自治体と朝鮮悪(在日、部落、極左、カルト、893)が癒着して生活保護不正受給が行われているのですが、その実態調査はしないのですか、厚労省さん?
丸山ほだかです。丸山質疑の生活保護費でのギャンブル支出は不正受給という件を受け、調査が更に前進。記事の「調査で『生活保護受給者は自堕落だ』とのイメージに。」というのは本末転倒。真に生活保護が必要な方のために、不正を取り締まるのが筋。
生活保護受給者のギャンブル狙い撃ち、自治体に報告求める   :日本経済新聞
『生活保護法にパチンコなどを禁止する規定はないが、過剰な場合にはケースワーカーが指導することがある』
自治体の対応を把握するための調査、か。
納税者の感情、個人の自由権・・・・・・
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日本経済新聞
大分県別府市と中津市がパチンコをしていた受給者の保護費を一部停止するなどしたケースでは、厚労省が昨年「不適切」と指摘し、両市が撤回した←やっぱり厚労省はバカしかいない
なぜ日本人は、堕落した生活をしている人に甘いのか?
ギャンブルとあるが大半はパチンコ。
パチンコの規模23兆円、世界のカジノ合計19兆円。
在日の不正受給をあぶり出して生保支給の適正化を図るとともに、北朝鮮への資金源を締め上げる一石二鳥。
過去1年間に受給者を指導した件数、パチンコなどで得た収入を申告しなかった不正受給の件数などを聞いている。:日本経済新聞
生活保護受給者がパチンコや競馬などの公営ギャンブルをしている事例や、自治体の指導状況について、厚生労働省が実態調査を始めたことが11日までに分かった。
以上

記事本文: 生活保護受給者のギャンブル、自治体に報告求める 厚労省  :日本経済新聞

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