東大、在宅勤務が「イクメン化」を促進するという因果関係を実証: 日本経済新聞

発表日:2021年10月12日在宅勤務が「イクメン化」を促進するという因果関係を実証1.発表者:井上 ちひろ(東京大学 大学院経済学研究科 経済専攻 博士課程)石幡 祐輔(デューク大学経済学部 博士課...

ツイッターのコメント(11)

これ、コロナで行く所がなかったから在宅時間増えたが

コロナ明けで在宅勤務だと少し結果が変わりそうな気がする
本研究は、在宅勤務を行う日が週1日増えると、男性の家事・育児にかける時間が6.2%、家族と過ごす時間が5.6%それぞれ増加し、仕事よりも生活を重視するように意識が変化したと回答する割合が11.6%上昇することを明らかにしました。
他方、生産性の低下は認められていません。
「イクメン」じゃなくて育児放棄中の父親だろ?
>在宅勤務を行う日が週1日増えると、男性の家事・育児にかける時間が6.2%、家族と過ごす時間が5.6%それぞれ増加し、仕事よりも生活を重視するように意識が変化したと回答する割合が11.6%上昇することを明らかにしました。他方、生産性の低下は認められていません。
"生産性の低下は認められていません。" !! →
先輩が日経に載ってた
イクメンて言葉を採用しなくてもよかったんじゃない?
> 在宅勤務が週1日増えると、男性の家事・育児時間が6.2%、家族と過ごす時間が5.6%増加し、仕事よりも生活を重視するように意識が変化したと回答する割合も11.6%上昇することがわかりました。
睡眠時間か、業務の停滞か、他者に振る量が増えるか、はたまたそもそもそんなに業務量抱えておらず、他人の面倒を見ることや電話の対応で時間が浪費されてたか。
在宅勤務は家事に駆り出される
まぁこれはあるでしょうね、、
いいぞもっとやれ
以上
 
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