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東証大引け 続落、2万2000円割れ 令和初取引、米中貿易摩擦に懸念  :日本経済新聞

24コメント 2019-05-07 15:24  日本経済新聞

令和初取引となった10連休明け7日の東京株式市場で、日経平均株価は続落した。連休前4月26日と比べ335円01銭(1.51%)安の2万1923円72銭で終えた。心理的な節目である2万2000円を割り

ツイッターのコメント(24)

日本のGDP、1~3月期マイナス。
外需も駄目。
頼みは内需。
故に消費増税は見送るべき。

今朝、ラジオで数量政策学者で嘉悦大学教授の高橋洋一さんが「消費増税、全て軽減税率にすればいいでしょ!」
だって。
名案!
10連休明け㏦の日経平均株価は335円01銭安の2万1923円72銭。環球時報が「中国は合意を望んでるが、一時的な協議の中断を含む他の結果への用意がある」と伝えた。売買代金3兆2176億円、売買高15億6494万株
10連休前のリスクオフを勧めてたアナリストやアドバイザーがいたけど,この程度の下落なら,そこまでするほどのこともなかったような気が。

続落,2万2000円割れ 令和初取引,米中貿易摩擦に懸念 - 日本経済新聞
底入れ的な動きが見えて来た中国関連株だったが
再び不安材料出現ってやつだよな(・ω・`;)
Watch: 「 日本経済新聞」 「令和初取引となった10連休明け7日の東京株式市場で、日経平均株価は続落した。連休前4月26日と比べ335円01銭(1.51%)安の2万1923円72銭で終えた。」
米国が中国への制裁関税を引き上げると発表したのを受け、米中貿易摩擦再燃への懸念が高まった。中国や半導体関連、電子部品など景気敏感株に売りが出て相場を下押しした。
実際のところ、昨日一昨日の海外相場が荒れていたので、
"今日の下げ"は予想できる。

ということで、注目は明日以降。
(u_u)
本日の日経平均は大幅下落、思っていたよりも下げましたね💧
トランプ大統領の安易な発言のせいです⤵
しかし中国株や米国株は既に下げ止まっているため、さほど問題はなさそうです。
明日には反発するのでは、と思われます😌
連休前4月26日と比べ335円01銭(1.51%)安の2万1923円72銭で終えた。心理的な節目である2万2000円を割り込み、4月12日以来およそ1カ月ぶりの安値水準となった。
不穏な令和の幕開けは、野火騒動で始まった我が家周辺だけかと思いきや…。→
日経平均株価、弱いです。本日の日経平均は335円安の続落で2万2000円割れ。米中貿易摩擦に懸念とのこと。
当事国の米国市場は一時450ドル以上下げたものの、引けにかけて60ドル安程度まで戻しました。
外国人投資家は、まずは日本株から手放すということかもです。
日本の日経平均はダウの動き、強いて言えばトランプの発言を見ていれば事前に分かる。この程度で収まって良かったのではないか。
令和初取引、7日の日経平均は続落。終値は335円安の2万1923円と、1か月ぶり安値。米中貿易問題を巡り米国が中国への制裁関税引上げを発表したのを受け、中国や半導体関連、電子部品など景気敏感株が売られ相場を下押した。売買代金は3兆2176億円と高水準。
連休前4月26日と比べ335円01銭(1.51%)安の2万1923円72銭で終えた
中国や半導体関連、電子部品など景気敏感株に売りが出て相場を下押し
米国による中国への関税引き上げ発表を受け、中国景気の減速感が強いことから、連休明けの日経平均株価が中国関連を中心に下落したのは当然の帰結。
ツイート発信の本国よりも関係国の被害の方が酷い。。
昨日から株価は下落しそうな雰囲気だったので当初の予想通りと言う感じ。気になるのは今後、米中貿易摩擦は再燃しそうだし、米中両国に挟まれた日本の株価がどう影響されるのか懸念は多そう…。
続落、335円安のの2万1923円、2万2000円割れ 令和初取引、米中貿易摩擦に懸念: 日本経済新聞
下げました。😐

令和初取引となった10連休明け7日の東京株式市場で、日経平均株価は続落した。連休前4月26日と比べ335円01銭(1.51%)安の2万1923円72銭で終えた。心理的な節目である2万2000円を割り込み、4月12日以来およそ1カ月ぶりの安値水準となった。
誰かマジてトランプをどうにかしてくれ!
改元も トランプ砲が 打ち砕き
以上
 

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