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東証大引け 反落、都内のコロナ感染最多で下げ幅拡大  :日本経済新聞

10コメント 2020-07-16 15:32  日本経済新聞

16日の東京株式市場で日経平均株価は反落し、前日比175円14銭(0.76%)安の2万2770円36銭で終えた。国内外での新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感から売りが優勢だった。日経平均は15日

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㏯の日経平均株価は175円14銭安の2万2770円36銭。国内外での新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感から売りが優勢だった。前引け後に東京都の新規感染者数が280人超と。売買代金2兆4595億円、売買高14億7564万株
半導体関連への売りが目立った。中外薬、リクルート、ファナックも下落。半面、日本製鉄、日産自、住友不などの景気敏感株の一角は上昇。ANAHD、JR西日本、OLCも高かった。
東京株式市場今日の終値です。
「前日比175円14銭(0.76%)安の2万2770円36銭」
お疲れ様でした。😔
“ 16日の日経平均株価は、前日比175円14銭(0.76%)安の2万2770円36銭で終えた。日経平均は前日までに心理的節目である2万3000円近辺に達しており、利益確定売りも出やすかった。”

2020/7/16 15:29 日本経済新聞
反落、175円安の2万2770円、都内のコロナ感染最多で下げ幅拡大: 日本経済新聞
それも多少は有るかもしれないけど無理筋で上げてきた中国市場が暴落したからでは。
〜 反落〜

前日比175円14銭(0.76%)安の2万2770円36銭で終えた

国内外での新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感から売りが優勢だった

日経平均は15日に大幅上昇して心理的節目である2万3000円近辺に達しており利益確定売りも出やすかった
以上
 

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