TOP > 政治・経済 > 東証大引け 反発 日銀会合後に買い戻し  :日本経済新聞

東証大引け 反発 日銀会合後に買い戻し  :日本経済新聞

25日の東京株式市場で日経平均株価は反発し、前日比107円58銭(0.48%)高の2万2307円58銭で終えた。日銀がきょうまで開いた金融政策決定会合で、緩和継続を「少なくとも2020年春ごろまで」...

ツイッターのコメント(13)

㏸の日経平均株価は107円58銭高の2万2307円58銭。日銀が今日まで開いた金融政策決定会合で、緩和継続を「少なくとも2020年春ごろまで」と明示し、一部の投資家が株価指数先物を買い戻した。売買代金2兆2781億円、売買高12億2102万株
2017までで2.0に拘らずに勝利宣言しとけば伝説の金融政策になってたのになぁ…

 日銀会合後に買い戻し: 日本経済新聞
日経平均、再び反発しました!
だいぶ、右肩上がりで上昇してきましたね⤴
明日もさらにもう一段上昇してもらって、気持ちよく連休に入りたいものですね😌
でも明日は連休前の調整が入るので、下落かな😅
金融政策決定会合で、緩和継続を「少なくとも2020年春ごろまで」と明示し、一部の投資家が株価指数先物を買い戻した。ただ、本格化する主要企業の2019年3月期決算発表を見極めたいという空気も濃く
出遅れ感のあった日本株にも買いが入っています。本日の日経平均107円高で反発、22307円で引けました。
日本市場は、米国と日銀次第ですから、ダウ指数が好調で緩和政策が続く限り、自分は買い一択です。
ダウ先物も、現時点でマイナス17ドルと、本日の決算様子見状態です。
〜日経平均は3桁上げたが、値嵩株のファストリやキヤノン、ファナックなどは下落。日銀のETF貸出制度の影響、早くもジワリと
25日の日経平均は反発。終値は107円高の2万2307円。日銀の金融政策決定会合で、少なくとも2020年春ごろまでの緩和継続が明示されたことから、一部投資家が株価指数先物を買い戻した。売買代金は2兆2781億円。
緩和継続を「少なくとも2020年春ごろまで」と明示し、一部の投資家が株価指数先物を買い戻した。ただ、本格化する主要企業の2019年3月期決算発表を見極めたいという空気も濃く、上値を追う投資家はみられなかった。
日経平均 日銀会合後に買い戻し。
日銀が今日まで開いた金融政策決定会合で、緩和継続を「少なくとも2020年春ごろまで」と明示し、一部投資家が株価指数先物を買い戻し。主要企業の2019年3月期決算発表を見極めたいという空気も濃く上値を追う投資家はみられなかった。
>緩和継続を「少なくとも2020年春ごろまで」と明示し

じゃあ、少なくともそこまでは日本株は買い続けられるのかな…。
107円高の2万2307円、日銀会合後に買い戻し: 日本経済新聞
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR