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東証大引け 反発 円安好感 日銀会合には反応薄  :日本経済新聞

 15日の東京株式市場で日経平均株価は反発した。終値は前日比113円14銭(0.50%)高の2万2851円75銭だった。欧州中央銀行(ECB)が2019年夏まで政策金利を維持する方針を示し、14日の欧...

ツイッターのコメント(10)

半導体関連株が今後どういう動きをするかだよなこのセクターが調整入りすると日経も上値が重いだろ(・ω・`;)
よしよしよしよし
医薬品などのディフェンシブ銘柄が買われた。一方、一部の外国証券が半導体の需要見通しに慎重な見方を示し、東エレクなど半導体関連銘柄に売りが膨らみ相場全体の重荷になった
15日の日経平均は反発。終値は113円高の2万2851円。欧州中銀の政策決定を受けたユーロ売りでドルが買われ、これに連動して円安・ドル高が進んだことなどが好感された。日銀会合には反応薄。売買代金は3兆791億円。
今日は円安サポートで
日銀会合には反応薄: 東証1部の売買代金は概算で3兆791億円、売買高は16億8394万株だった。東証1部の値上がり銘柄数は768、値下がりは1254、変わらずは67銘柄だった。
日経平均もTOPIXも上昇するも上値は重く、日足ローソク足は陰線を出現
騰落数では値下がり数が多く、一部の銘柄だけで全体をさ支えた事が伺える
日銀会合には反応薄
|日経
日銀会合には反
日経平均 終値113円高の2万2851円:日本経済新聞
以上
 

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