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東証大引け 6日続落、令和後の下げ1000円超に 米中貿易摩擦、国内景気判断「悪化」で売り  :日本経済新聞

15コメント 2019-05-13 15:47  日本経済新聞

13日の東京株式市場で日経平均株価は6日続落し、前週末比153円64銭(0.72%)安の2万1191円28銭で終え、3月28日以来の1カ月半ぶり安値となった。令和に入ってからは5日続落で、下げ幅は1

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令和売り

令和に入ってからは5日続落で、下げ幅は1067円と1000円の大台を超えた。
内閣府が13日14時、3月の景気動向指数速報値を発表し、基調判断を6年2カ月ぶりに「悪化」に変更した。
㏬の日経平均は153円64銭安の2万1191円28銭。米中貿易摩擦の激化懸念を背景に、相場下落を見越した海外勢が株価指数先物へ売りを出した。売買代金2兆3616億円、売買高14億2097万株
ファストリとソフトバンクグループ(SBG)が日経平均を2銘柄で約75円押し下げた。
→ 結局グロバリストの企業の下げ幅が大きいこだけなんですね。

 米中貿易摩擦、国内景気判断「悪化」で売り: 日本経済新聞
日経平均は6日続落、本日も大幅に下落しました⤵️
海外市場は先週末で下げ止まった感があったため、今日の東京市場の下落は意外でした。
私はこのタイミングで本日、買い注文を発動しました👊
皆がパニックになって売りまくっている時に買う、これが投資家としての醍醐味です😌
だが内閣府が13日14時、3月の景気動向指数速報値を発表し、基調判断を6年2カ月ぶりに「悪化」に変更した。同表現は国内景気が後退局面にあることを示す。日本の景気減速が改めて意識さ
6日続落したのは2018年8月31日~9月7日以来、約8カ月ぶりとなる。同期間の6日間の下げ幅は562円だったが、13日までの6日続落では下げ幅がほぼ倍の1116円となった。
令和に入ってから、毎月の積立に加えてちょこちょこと追加でインデックスファンドを買えるありがたさよ🤗

 6日続落、令和後の下げ1000円超に: 日本経済新聞
時間が出来るとトレードしてしまう。もう少し待てれば良かったのに。後悔だらけだな (>_<)
日経平均続落、令和後の下げ1000円超に 米中摩擦・国内景気判断「悪化」で: 日経平均続落、令和後の下げ1000円超に 米中摩擦・国内景気判断「悪化」で:日本経済新聞
日本の元号は、米中摩擦とは関係ないはずなのに、なんだか不思議な縁というか、なんというか。
これで増税中止かな?
5月下がるのは織り込み済だったけど、24000円くらいから22500円くらいまで下がると思ってました、年初は。
為替も114円のレンジまで行くかなと思ってたけど、見事に破壊されました。
これで増税来たら日銀も買い支えできず20000円割るかな?
13日の日経平均は6日続落。終値は153円安の2万1191円と1か月半ぶり安値。令和入り後千円超の下げに。米中貿易摩擦の激化懸念を背景に、日本株の相場下落を見越した海外勢が株価指数先物へ売りを出した。国内景気悪化判断も売り要因に。売買代金は2兆3616億円。
6日続落、153円安の2万1191円、令和後の下げ1000円超に 米中貿易摩擦、国内景気判断「悪化」で売り: 日本経済新聞
令和になってから一度も上昇して終値を迎えていない。売り方は満足している事だろう。
令和に入ってから5日続落。下げ幅は1000円超える  ーー
以上
 

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