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東証大引け 5日続落、令和入り後の下げ900円超に 米中貿易摩擦の激化懸念  :日本経済新聞

17コメント 2019-05-10 15:49  日本経済新聞

10日の東京株式市場で日経平均株価は5日続落し、前日比57円21銭(0.27%)安の2万1344円92銭で終え、3月29日以来、約1カ月半ぶりの安値となった。令和に入ってからの下げ幅は913円で、取

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日経平均は連休明け後の4日間で900円超下げたが、ドル円は週後半にかけて110円近辺で底堅い展開に。リスク回避時には円高・株安のスパイラルが常だったが、ドル円相場の構造が「リスク回避=円高」一辺倒ではなくなりつつある。
5日続落、令和入り後の下げ900円超に 米中貿易摩擦の激化懸念   ㏩の日経平均株価は57円21銭安の2万1344円92銭。米中貿易摩擦の悪化懸念が改めて強まった。日経平均VIは約4カ月ぶりの高水準。売買代金3兆1340億円、売買高17億4057万株。㋄限SQ値は2万1451円91銭
もっと下げてくり~!
ジャイアンが強制コンサート開くもんだから。
前日比△57円21銭 5日続落、令和入り後の下げ913円に 米中貿易摩擦の激化懸念:日経 「取引時間中には一時△1083円まで広がった」…で、日銀、GPIFは今日、いくら突っ込んだのかって。
実際この関税かかる品物が到着するまで結構時間あるので、どうなることやら。
#安倍政権 ビクビクやな。
5日続落

米国は日本時間13時1分、2000億ドル(約22兆円)分の中国製品に課す制裁関税を従来の10%から25%に引き上げた。その後、中国商務省が、米国が同日発動した対中追加関税について強硬姿勢を示し、米中貿易摩擦の悪化懸念が改めて強まった。
東証は海外投資家に遊ばれていますね。本日の日経平均57円安の5日続落で令和入り後の下げ900円超。米国が関税発動した13時からプラス圏にあった株価は急落、一時220円安まで下げました。
当事国の上海市場+88ポイント、ダウ先物-10ドル程度。日本株の下落が意味不明です。
10日の日経平均は5日続落。終値は57円安の2万1344円と1か月ぶり安値。寄付直後は値頃感から押し目買いの動きが活発だったが、午後に米国の追加関税発動に中国が反撃姿勢を示すと、改めて米中貿易摩擦の激化が懸念され先物主導で売られた。売買代金は3兆1340億円
@satobon99 10日の東京株式市場で日経平均株価は5日続落し、前日比57円21銭(0.27%)安の2万1344円92銭で終え、3月29日以来、約1カ月半ぶりの安値となった。令和に入ってからの下げ幅は913円で、取引時間中には一時1083円まで広がった。5日続落したのは2018年12月25日以来。
東証1部の売買代金が3兆円超と買い場とみる投資家もいたことを示すが、令和に入って予想もしなかった四連敗
中国製品の関税の件の説明など。
米中貿易摩擦の激化懸念:日本経済新聞
#日経平均 前日比57円21銭安の2万1344円92銭ですか。
5日続落、令和入り後の下げ900円超に 米中貿易摩擦の激化懸念
以上
 

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