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東証大引け 595円安で年初来安値、海外勢・個人が売り 1000銘柄超が安値更新  :日本経済新聞

20コメント 登録日時:2018-12-20 15:37 | 日本経済新聞キャッシュ

20日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に3日続落し、前日比595円34銭(2.84%)安の2万0392円58銭で終えた。3月に付けた2万0617円を下回って年初来安値を更新し、2017年9月29日...

ツイッターのコメント(20)

東証銘柄の半分が年初来安値更新とか株を触ったら損確定相場では…(ヽ''ω`)
まぁ、下げ止まりを待つしかないか?
これは買い方はお手上げ状態ですよヽ(^。^)ノ
1000銘柄超が安値更新   ㏳の日経平均株価は595円34銭安の2万0392円58銭。17年㋈㏼以来の低水準。東証1部に上場する銘柄のおよそ半分にあたる1079銘柄が年初来安値を更新した。売買代金3兆43億円、売買高18億2122万株
順調に下がってる。
今年中に2万円きるか?
今が買い時だけど金がない。
年の瀬が近づいてきたこのタイミングで年初来安値更新。。。来年は荒れてくのかな
そろそろ本当の東証市場の問題点を議論してほしい。メリルリンチの東証アクセスの不公平さや、個人だけの売り規制、外資の連日の株価操作の見逃し等。
きゃー。含み益なくなりそうです。
下げが下げを呼ぶ展開となってきましたね😌
こういう時こそ、冷静に長期的な視野に立つ必要があります。
長期的に考えれば、今は買い時でしかありません。
今の下落相場は悪い事でも何でもなく、ただのビッグチャンスの到来でしかありません😌
海外勢・個人が売り
今日の、特に後場の売られ方は確かに醜かったです。
チャートの節目もバリュエーションも関係なく、ただ「換金」のために投げていた感じ。米系ファンドの解約売り(クリスマス前の現金作り)など、確かにあったのだろうと思います。|
20日の日経平均は大幅に3日続落。終値は595円安の2万0392円と年初来安値更新。米株急落を切っ掛けに投資家心理が悪化し、海外投資家などから幅広い銘柄に売りが出た。個人投資家の損失覚悟の投げも相場の下げを加速。全面安の展開。売買代金は3兆0043億円。
東証1部に上場する銘柄のおよそ半分にあたる1079銘柄が年初来安値を更新した。全面安の展開となり、午後は売りが売りを呼ぶ状況になった。
もう年末だし手仕舞した方が良いよ
今年も儲けさせて貰ったし良かった
ソフトバンクは何気に前日比1%上昇⤴️

 1000銘柄超が安値更新: 日本経済新聞
DOWの2倍の下落 アウト
19日の米株急落をきっかけに投資家心理が悪化。海外投資家などから幅広い銘柄に売りが出た。信用取引で買った銘柄に損失が発生し追加証拠金(追い証)の差し入れを求められた個人投資家が持ち株を手放したことも相場の下げを加速した。日経平均初来安値 日本経済新聞
TOPIXに続き日経平均も年初来安値、東証1部上場銘柄のおよそ半分にあたる1079銘柄が年初来安値を更新。マザーズも5%安と下げがきつい
"東証1部の値下がり銘柄数は2047と全体の96%を占めた。値上がりは74、変わらずは9だった"
以上

記事本文: 東証大引け 595円安で年初来安値、海外勢・個人が売り 1000銘柄超が安値更新  :日本経済新聞

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